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2018年11月09日

フィリピンのお土産40選|人気のあるおすすめのものは?

南国リゾートフィリピン。そこに遊びに出かけたらお土産を何にしようか悩んでしまいます。フィリピンといえば、美味しい南国フルーツが有名ですが、お土産として持ち帰るには無理があります。そで、フィリピンのお土産の人気ベスト40を商品の特徴を交えご紹介します。

フィリピンのお土産40選|人気のあるおすすめのものは?

フィリピンで人気のお土産の種類

フィリピンのお土産40選|人気のあるおすすめのものは?

日本から約4時間半で行くことができる南国リゾートフィリピンは、東南アジアの人気のスポットです。

日本でお馴染みのフィリピンバナナをはじめ、フルーツが非常に美味しい国ですが、フルーツは、日本への持ち込みが禁止されている種類があるので注意が必要です。

しかし、フィリピンで有名なものはフルーツだけではありません。フィリピンでしか買うことができないお菓子や、民芸品など魅力的なお土産が数多くあります。

お菓子

フィリピンには、お土産として買うことができるお菓子が多数売られています。特に人気なのは、フィリピンのお菓子メーカーのゴルディラックスで販売しているお菓子です。

フィリピンのお菓子は、日本のお菓子に比べかなり甘く作られているので、甘党には魅力的なお土産となるでしょう。

また、フィリピンにはチョコレートも多数売られていますが、独特の香りがするのでお土産屋さん以外で購入すると、日本人好みの味ではありません。

特産物

フィリピンの特産品は、バナナ、マンゴー、パイナップルなどの南国のフルーツです。

特にバナナは非常に多くの種類があり、日本では絶対に食べられないバナナが多数売られています。

しかし、フルーツは日本国内に持ち込みが禁止されているものもあるので、農林水産省で確認する必要があります。

そこで、フルーツを日本に持ち込むには、ドライフルーツや缶詰など加工された商品を購入すれば、お土産として持ち込むことができます。

雑貨

フィリピンの雑貨で一番目に付くのはサンダルになります。サンダルはフィリピン人の必需品なので、どこでも売っており手に入りやすいアイテムです。

このほか、セブのマクタン島で作られるギターやウクレレは世界で有名で、価格が安く良い音のギターを手に入れることができます。

この他、フィリピン人は意外と手先が器用なので、木彫りのお土産が多数売られていますから、木彫りのダイニングセットをお土産に選んでも良いでしょう。

フィリピンのお土産の人気ランキング40選

フィリピンのお土産40選|人気のあるおすすめのものは?

フィリピンに旅行に行って何をお土産で買ったらよいか非常に悩むことでしょう。それは、お土産といえばドライマンゴーやココナッツ製品が定番と考えられているからです。

もちろんドライマンゴーやココナッツ製品は、フィリピンのお土産に最適ですが、もっとフィリピンらしいお土産が多数売られています。

そこで、定番のお土産からローカルな場所でしか手に入らない隠れた人気アイテムまで、40種類をご紹介します。

第40位:ビーチサンダル

フィリピンといえば、ビーチサンダルです。ビーチサンダルの種類は星の数ほどあり、プリント柄から南国リゾートを思い出させるビーチサンダルなどは、お土産には最適です。

モール内やお土産店で購入すると意外と高めなので、ローカルのお店で購入すると、1足200円程度で良質な履き心地のビーチサンダルを買うことができます。

とくにこのサンダルは、素材に天然ゴムを使っているので、劣化しにくいのが特徴です。

第39位: セブ シーシェルチョコレート

フィリピンお土産 セブ シーシェルチョコレート 6箱セット

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口コミ

『セブ土産』とか『おいしいマンゴ』とか日本御でご丁寧に書いてある分はもらった方々も興ざめするのでアマゾン購入分はそれがなかったので、まるで私が持って帰ったお土産で通用しました。

このチョコレートは、南国リゾートらしく、チョコレートのデザインが貝殻やスターフィッシュなどでできています。また、フィリピンのチョコレートはかなり甘めですが、このチョコレートは、その中でも甘さは控えめなので日本人の口にも合うでしょう。

フィリピンには、お土産に向いているチョコレートは数少ないですが、その中でもこのチョコレートは、ベルギー産のカカオを使用しておりおすすめです。

第38位:パイナップル チョコレートクッキー

フィリピンでは、露店でもパイナップルを販売するほど数多くのパイナップルが売られています。そのパイナップルの形をクッキーであしらいチョコレートでコーティングした、南国リゾート漂うチョコレートクッキーは隠れた人気です。

このチョコレートクッキーは、空港ではほとんど見かけませんから、購入をする場合はホテルやお土産店で探すと良いでしょう。

第37位:Mama アドボ MIX  50g

Mama Sita Adobo Mix 50g

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友人のフィリピン人のために購入。 簡単に作れるので、大喜びされてます。

アドボは、フィリピンを代表する家庭料理ですが、ホテルやレストランでも食べることができるので、フィリピン旅行の際に口にして病みつきになった方も多いでしょう。そのアドボを手軽に料理できるアドボソースです。

アドボは、鶏肉や豚肉をベースに作りますが、ニンジンやジャガイモ、玉ねぎといったカレーに入れる具材で作ることができます。

フィリピンの味を日本で楽しみたいなら、このアドボソースをお土産にしてみましょう。

第36位:粉末フルーツジュース マンゴー味

マンゴジュースは、フィリピン旅行に行くと口にすることが多いジュースの一つです。そのマンゴジュースを再現できるのが、このTANG MANGOジュース粉末です。

1リットルの水に25gの粉末全量を入れて溶かせば、南国の香り満点のマンゴジュースが完成です。

自分へのお土産はもちろん、友人へのお土産にもかさばらないので最適な1品といえます。

第35位:サンミゲール プリントボトル

サンミゲールビールは、フィリピンを代表するビールで、レストランやホテルでも提供され、フィリピンを訪れたことがあれば口にしたことがあるでしょう。

口当たりはかなりさっぱりとしていて、苦みも少なく飲みやすいビールといえます。ただしアルコール度数は5%なので、日本で売っているビールと変わりません。

もっとあっさりとした口当たりが好みでしたら、サンミゲールビールライトを選ぶと良いでしょう。

第34位: 1000ml フィリピン産魚醤油

パティス 1000ml フィリピン産魚醤油

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口コミ

久々にパティスを見つけ、嬉しいかぎりです、そのままお肉に付けたり、お魚に、蟹に付けても、万能醤油ですね、オニオンスライスも入れたら美味しいさアップ。

フィリピンでは定番の魚醤油パティスですが、日本の大豆醤油と違い、肉料理や魚料理に使うと、美味しさが引き立ちます。

魚醤油は東南アジアの国々では最もポピュラーな醤油で、タイではナンプラーとして売られているので知っている人も多いでしょう。

ご家庭の料理をグレードアップさせたいなら、迷わずこのパティスをお土産の一つに加えましょう。

第33位:フィリピン マンゴーチョコレート ミニ

フィリピンといえばドライマンゴーですが、そのドライマンゴーをチョコレートの中に詰め込み、ほろ苦いチョコレートと甘いドライマンゴーのハーモニーが素晴らしいマンゴーチョコレートです。

定番のドライマンゴーに飽きた方や、甘すぎるチョコレートが苦手の方にはうってつけのお土産です。

このマンゴーチョコレートは、空港でも手に入る(一部空港除く)チョコレートのお土産なので、お土産の買い忘れの時に重宝します。

第32位:バグイオ ココナッツオイル 912g

バグイオ ココナッツオイル 912g

¥ 1,280

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リピートしています。25度くらいかr白く固まりますが、ピュアな証拠です。 固まるとボトルをナイフで切断して使用しています。料理は勿論、石鹸、スキンケアにも使っています。

フィリピンで料理に使うオイルとしてメジャーなのは、ココナッツオイルです。フィリピンの家庭料理からレストランまで幅広く使われていココナッツオイルは、どこでも手に入ります。

このバグイオのココナッツオイルは、精製されたオイルなので、サラダ油やコーン油と同じで匂いや癖がありません。初めてココナッツオイルを使う方でも問題なく使用できますから、お土産に購入しても喜ばれるでしょう。

第31位:カカオ豆 1㎏フィリピン産/発酵済み

カカオ豆 1㎏(フィリピン産/発酵済み)

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口コミ

発酵もちゃんとしてあって、フレーバーもめちゃくちゃしっかりとしていて、チョコレートになるのがすごく楽しみです!

フィリピン産カカオ豆は、くせがなく独特の味と香りを持っているので、世界中のチョコレートファンから熱い視線が注がれています。

このフィリピン産カカオ豆は、世界の10位にも入らない、たった0.1%のシェアしかありませんが、過去にはカカオ生産が盛んな国でした。しかし、チョコレートの需要低迷で長い間栽培を放棄されていましたが、2011年頃から国策でカカオ豆の生産が再開するようになり、今注目を集めています。

第30位:フィリピン産ジャコウネココーヒー

エクーア シベットコーヒー 豆 100% フィリピン産ジャコウネココーヒー

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口コミ

非常に穏やかな味です。苦味や酸味が強すぎることもなく、雑味が無くて飲みやすいです。

フィリピンでは朝必ずコーヒーを飲む習慣があるので、コーヒーはメジャーな飲み物として親しまれています。その中で幻のコーヒーと呼ばれるジャコウネココーヒーをご存知でしょうか。

ジャコウネコは減少傾向にあり、そのコーヒーは非常に希少なコーヒーとして知られています。フィリピンでは、広大な有機栽培をしているコーヒー農園にジャコウネコを放し飼いににして、その習性を利用して収穫されるコーヒーです。

第29位:パンシットカントンカラマンシー味

フィリピンに行ったらフィリピンの焼きそばをホテルなどで食べる機会があるでしょう。そしてその焼きそばを再現しようとして開発されたのが、日清のパンシットカントンです。

パンシットカントンは、多くの味が販売されていますが、フィリピンを代表する柑橘系のカラマンシーの風味を効かせたカラマンシー味は、大人から子供まで楽しめるフィリピンのインスタント焼きそばです。

第28位: パンシットカントン チリマンシー味

パンシットカントンでもう一つ人気のある商品が、辛さを強調したチリマンシー味です。このチリマンシー味は、適度な辛さがあるのでカラマンシー味で物足りない方にはうってつけのお土産となるでしょう。

フィリピンを代表するインスタント焼きそばですが、もとは日本の日清が生産しているので安心して購入することができます。

作り方はいたって簡単で、乾麺を3分程茹でたら湯切りをして添付のソースを絡めるだけです。

第27位:ミニバスケット

azi-azi ガーランドやディスプレイに ミニバスケット6個セット

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フィリピンには手編みのナチュラルでシンプルなデザインのカゴなどが多く販売されています。

お土産センターに行けば、多くの手編みのバスケットが販売されていますが、そのほとんどはかなり大型のバスケットになりますので、このようなミニバスケットであれば、手荷物がかさばらず、お部屋のアクセントとしてのお土産に最適です。

全てのバスケットは、職人による高い技術の手編みなので、機械編みにはない風合いが魅力です。

第26位:天然素材 スターフィッシュ 20コ入

天然素材 スターフィッシュ 20コ入

¥ 864

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少し先が欠けていたものが何点かありましたが、 梱包は丁寧だったので、自然のものですし、元々の形なのかな?と思っています♪ もうワンサイズ大きなものも欲しいです。

常夏の国フィリピンでは、ビーチリゾートに行くとスターフィッシュを目にすることができます。

スターフィッシュは、非常に綺麗で持ち帰りたくなる人も多いでしょう。そこでリゾートのお土産店に行けば、天然素材のスターフィッシュを取り揃えているので購入することができます。

お部屋のアクセントとして、また南国を感じさせるアイテムとして最適なお土産となるでしょう。

第25位:木製 カトラリ セット アカシア

木製 食器 カトラリ セット フォーク スプーン アカシア

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フィリピンでは、木彫りのお土産が定番の商品となっています。特にセブやパラワンなどのリゾート地に行くと、アカシアの木から手彫りで作った商品が多数売られています。

食器類であれば、実用的に使えるものから、大型の壁などへの飾りとなる商品まで多数あります。実用的な大きさのものを購入すれば、木のぬくもりのある食卓に変身することができ、テーブルをカフェのようにおしゃれにできます。

第24位: 手作り石鹸を使った 香りのガーランド

手作り石鹸を使った 香りのガーランド 小鳥&ハウス

¥ 950

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フィリピンでは数多くの手作り感満載のお土産が売られています。その中でおすすめなのが、手作り石鹸を使ったガーランドです。

石鹸のさわやかな香りが、部屋中に広がりおしゃれな飾りつけと一緒に部屋を芳香剤を使わなくても心地よい南国の香りに包んでくれるでしょう。

南国雰囲気をご家庭でも味わえる、数少ないお土産の一つです。

第23位:フィリピン国立国旗携帯灰皿キーホルダー

フィリピン国立国旗携帯灰皿キーホルダー

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嫌煙ムードが広がる日本ですが、それでも周りにタバコを吸っている知り合いの方がいるでしょう。そんな方にはこの携帯型灰皿がおすすめです。

キーホルダーになっているので、ベルトや車のキーに取り付けることができますから便利です。

フィリピンの国旗をプリントしており、他では手に入れることができないデザインとなっています。

第22位:マギー マジックサラップ

マジックサラップは、フィリピンの万能調味料で家庭料理に欠かせない調味料の一つです。マジックサラップのサラップは、マサラップのショートカットのタガログ語で「美味しい」の意味です。

特徴は、炒め物から煮物まで、オールマイティーに使えることです。味は、癖がなく素材のうまみを引き出します。

どこでも手に入れることができ、しかも小さく価格も非常に安いので、他のお土産と一緒に渡すのも良いでしょう。

第21位:コーンチィップス

フィリピンで、ポピュラーなスナック菓子の一つノバのスナック菓子は、大人から子供まで親しまれてます。

手軽に携行できる小袋から販売されており、現地で購入すれば、一袋100円以下で購入できます。

味は、塩気はあまり強くなく、後味にほんのり甘さが広がります。特に癖もなく日本人の口に合う味付けとなっています。また手が汚れることもないので、スマホを操作しながらでも気軽に食べることができます。

第20位:ポルボロン

ポルボロンは、フィリピンのお土産としてかなりメジャーな商品です。多くのお店で色んなフレーバーのポルボロンが販売されています。

最近のお土産の流行りとして、ポルボロンにチョコレートでコーティングした商品が増えています。ポルボロン自体がかなり甘めなので、ほろ苦いチョコレートをコーティングすることで、甘さが抑えられています。

第19位:デルモンテ フルーツカクテル

デルモンテといえば、日本でも有名なので知っている方も多いでしょう。そのデルモンテからフィリピン向けに販売されているのが、フィエスタフルーツカクテルです。

中身は、パイナップル、チェリー、オレンジ、寒天です。フィリピンでは、ケーキ作りやフィリピンのかき氷のハロハロの具材として使われます。

日本では手に入らないフルーツカクテルですから、お土産として購入して南国スイーツを日本で再現してはいかがでしょう。

第18位:フローレンス カオン レッド

Florence Kaong Red フローレンス カオン レッド 340g

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フローレンス・カオン・レッドは、ヤシの実をシロップ漬けにしたケーキなどのトッピングに使用する商品です。


フィリピンのスイーツは甘みが強いですが、こういったトッピングに使用するものは、それほど甘みは強くなく日本のシロップ漬けと甘みは変わりません。

赤の他に緑や黄色、青といった食紅で色を付けたシロップ漬けが売られています。

南国リゾートの気分を手軽に日本でも味わえる商品となっています。

第17位:ピアトス チーズ味

ピアトスは、フィリピンで最もメジャーなスナック菓子の一つで、特にチーズ味のピアトスはフィリピンにあるお店ならどこでも手に入ります。

味は、かなりあっさり目の味付けで、それほど塩気も強くなく後を引く味わいです。大人から子供まで喜んで食べれる味なので、お土産の1品としておすすめです。

第16位:ピュアフーズ シーシグ

ピュアフーズ シーシグ

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フィリピンの豚肉の炒め物、シーシグの缶詰。味は塩味が利いてスパイシー、若干レバーの香り。そのままでも、野菜と炒めても美味しい。

シーシグは、フィリピンを代表する豚肉の料理で、特にパンパンガ州のシーシグは絶品です。

シーシグは、レストランやホテルでもメニューにあるので、食べたことがある人も多いでしょう。基本的に豚の頭の肉を茹でてから油で揚げるといった、豪快な方法で調理されます。

シーシグは、日本人でも食べやすい味付けなので、お土産としても最適です。そのままでも食べれますが、野菜炒めに入れるとより美味しくなります。

第15位:クラッカー

スカイフレークスは、そのままでは味がないクラッカーですから、好みに合わせてトッピングをして食べるのがフィリピン流です。

フィリピンでは、昔からスカイフレークスが親しまれており、どこでも手に入るお土産として人気が高くなっています。

余計な味付けがないので、おなかにも優しいクラッカーとして、小さなお子さんにも安心して食べさせることもできます。

第14位:バナナケチャップ

フィリピンのケチャップといえば、バナナケチャップです。日本人の感覚からすれば、ケチャップはトマトの酸味が効いているのが普通ですが、バナナケチャップはバナナの甘みが強いケチャップです。

このケチャップは、卵料理はもちろんフィリピンではチキンジョイといわれるフライドチキンにつけて食べるのが主流です。

一度食べれば、その不思議な味わいの虜になるのは間違いないでしょう。

第13位:リュックサック

フィリピンでは、リュックサックの人気が高く、雑貨を販売しているお店であればたいてい置いてあります。

リゾートのお土産センターに行けば、その土地の主要観光地をプリントしたリュックサックが売られていますから、お土産として購入するのには最適です。

大きさとしては、子供用から大人用まで幅広くラインナップがあるので、どんなサイズでもお土産として購入することができます。

第12位:ココナッツミルクパウダー 1kg

ココナッツミルクパウダー 1kg

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とても美味しいです。牛乳かわりに料理はスムージーに入れたりしてます。

ココナッツミルクパウダーは、溶かす時にやり方を間違えると使い物になりません。そこで、必ず分量とおりにお湯に溶かしてココナッツミルクを作ってから、飲み物に入れたり料理に使うようにします。

フィリピンでココナッツミルクを使った代表的な食べ物は、カラマイと呼ばれる日本のお餅に似た食べ物です。

ココナッツミルクを作り、もち米を焚いて混ぜてこねれば、カラマイと同じ食感と味を日本でも楽しめるでしょう。

第11位:ラウンドトレーL 6個セット

ラウンドトレーL 6個セット

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商品はイメージどおりのものが届いて満足しています。

アカシア材は、フィリピンにも広く分布していますから、多くのアカシア材を使った製品が作られて販売されています。

アカシア材は腐りにくく耐久性に優れているので、古くから食材を入れるお皿などに使われてきました。

アジアンスタイルとしてシンプルな飽きのないデザインは、食材だけでなくアクセサリーなどの小物入れなどにも使用できる、お土産には最適なアイテムです。

第10位:バスケット

フィリピンは、アラログと呼ばれるラタン(藤の一種)が生息しており、それを使い手編みのバスケットなどの生産が行われています。

アラログは、ラタンと違い皮が付いており、色合いやつるの太さが違いアンティーク調に仕上がることから、貴重な植物となっています。

お出かけ用にもインテリアにもなるアラログバスケットは、お土産にとても人気があります。

第9位:木製箸置き

セブのマクタン島では、ギターの生産で有名ですが、そのギターを形どった箸置きが日本人向けにお土産センターで売られています。

デザインは、アコースティックギター、エレキギター、バイオリンなどのほか、他の楽器をデザインした箸置きも格安で販売されています。

木製の箸置きは、小物のお土産として人気が高いアイテムの一つとなっています。

第8位:ココナッツオイル

エクーア エキストラバージンココナッツオイル

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コーヒーに入れたりトーストにのせて焼いたり。最近は天ぷらにもココナッツオイル使用しています。天ぷらはパウチタイプの容量の大きい物を購入しています。天ぷらはとてもカラッと揚がります。

フィリピンには非常に多くのココナッツオイルが販売されていますが、このココナッツオイルは、品質を追求したフィリピン政府やEUからお墨付きをもらったオーガニックオイルです。

他の精製されたココナッツオイルと違い、ココナッツの香りが強く、また気温が低いとすぐに固まる性質を持っています。

本物のココナッツオイルをとお考えの方には最適なお土産でしょう。

第7位:ローション

フィリピン人女性は、肌が白いほど美人といわれており、なるべく日焼けしないように工夫をしながら、美白への追及を怠りません。

このSILKAパパイヤローションは、パパイヤ成分で白い肌に導き、日焼け保護ファクターの効果をもつ白い肌を求める女性のためのローションです。

日本にある日焼け止めも良いですが、このローションなら同じ日焼け止めでも独特の匂いがないので、日焼け止めの匂いが苦手の方にもおすすめです。

第6位:パパヤ石鹸

SILKA PAPAYA LOTION 500ml

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この石鹸、全身に入浴用に使っています❗ 始めは贅沢かなあとも思いましたが、これを使いはじめてから踵や手足のガサガサが無くなりました❗ なので、私にとっては手放せない商品です❗

日本でも多くの通販サイトでその効果が語られており、現在非常に人気が出ている石鹸です。基本的に洗顔石鹸として日本で売られていますが、フィリピンでは全身石鹸として売られています。

日本で販売しているパパイヤ石鹸は値段が高価なので、フィリピンに行くとこのパパイヤ石鹸は1個日本円で100円程度でどこでも売っているので、まとめ買いをしたいお土産の一つです。

第5位:黒砂糖

有機ブラウンシュガー・黒砂糖 300g×2個

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ほんのり黒砂糖の香りがします。コーヒーにはよく合います。そのままかじっても美味しいですよ^ ^

フィリピンの地方部では、サトウキビの栽培が盛んにおこなわれており、黒砂糖も特産品としてお土産センターで手に入れることができます。

フィリピンでは、日本より多くの種類の砂糖が売られており、黒砂糖にも種類がありますから、迷ったら店員に相談して選ぶと良いでしょう。

そのまま食べても、コーヒーやお菓子作りにフィリピン産黒砂糖を使うと、独特の黒砂糖の香りが癒してくれます。

第4位:シニガンスープ

Knorr Sinigang sa Sampalok Mix Original 40g

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すっぱいタマリンド味がたまりません。 クノールというところが良いですね。 本来の具以外にもアレンジしていろんな具にチャレンジしてます。

フィリピンをはじめ東南アジアにはタマリンドという果実があります。そのタマリンドを使った酸っぱいスープが、フィリピン料理の代表シ二ガンスープになります。

フィリピンでは、白身の魚や鶏肉、豚肉を使ったシ二ガンスープが料理されレストランなどで食べることができ、その酸っぱいスープを一度食べたら病みつきになる方も多いです。

そんなシ二ガンスープを粉末にした家庭でも楽しめる調味料は、お土産として隠れた人気です。

第3位:ドライマンゴー

セブ・ドライマンゴー

¥ 691

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ドライマンゴーっていったらコレの事ですね! とっても美味しいです♪ いっきに一袋食べてしまうと、身体からマンゴーの香りがして幸せになります!

フィリピンのお土産といえば、ドライマンゴーと答える人が非常に多いでしょう。そのため、フィリピンで売られているドライマンゴーに、日本語表記があるほどメジャーなお土産となっています。

お土産センターで売られているドライマンゴーで、日本語が書いてあるものに手を出さないことです。日本語表記のドライマンゴーは、お土産に特化しすぎて味と硬さがあまりよくないので、英語表記のみのドライマンゴーを購入しましょう。

第2位:ココナッツ石鹸

ココウェル ココソープ ピュアココナッツてください

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ココナッツ石鹸、コレもそうですが 、今までハズした事がありません。お肌の調子もいいです

ココナッツ石鹸は、フィリピンでパパイヤ石鹸に次いで多く販売されている石鹸です。特にココナッツ石鹸は、他の南国でも販売されているので、日本人のお土産として人気が高くお土産センターに多くの種類が販売されています。

フィリピンでは、ココナッツ石鹸よりパパイヤ石鹸のほうが人気が高いので、モールなど一般にはあまり見かけませんから、欲しい方はお土産センターで購入しましょう。

第1位:バナナチップス

世界美食探究 フィリピン産 バナナチップ 1kg

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バナナの美味しさを食感よく頂けました。数日でなくなってしまいましたので、食べ過ぎには注意しないといけませんがまたリピートしようと思います。

フィリピンを代表する果物としてバナナが一番有名でしょう。そのバナナをチップにした商品が、フィリピンのお土産としてNo1となっています。

フィリピンには、バナナの種類が非常に多く、生のままでは食べられない品種から、日本では絶対に食べられない中の実が黄色いラカタンと呼ばれるバナナがあります。

そのフィリピンバナナを手軽に楽しめるバナナチップは、どこでも売っているので、手に入りやすいお土産といえます。

フィリピンをより深く知りたい方に

フィリピンを知るための64章

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口コミ

この「64章」はドゥテルテ大統領が就任した半年後の2016年末に上梓されており、情報が新しい点は有難い。

比較的新しい時期に執筆された本書は、今のフィリピンを知るのに非常に有効な書籍といえます。

フィリピン旅行をするための基礎知識として読めば、よりフィリピンを満喫することができることでしょう。

フィリピンのお土産を購入できるお店

フィリピンのお土産40選|人気のあるおすすめのものは?

フィリピンでお土産を購入できる場所は、専門のお土産店のほか、大手ショッピングモール内やスーパーマーケットでも購入できます。

そこで、日本人がフィリピンに出かけた時に利用しやすい3つのマーケットの詳細について、詳しくご紹介します。

お店1:アヤラ センター セブ

アヤラセンターセブは、総敷地面積が東京ドーム5個分の広さを誇る巨大なショッピングモールです。

周辺にはホテルも立ち並び、地元のフィリピン人だけでなく観光客で連日にぎわいを見せています。

非常に大きなモールなのに案内マップがありません。そこで、ガードマンがかなり多く配置されているので迷ったら尋ねると良いでしょう。

アクセス営業時間問い合わせ
Cebu Business Park,Archbishop Reyes Avenue,Cebu City 6000,Metro Cebu, Cardinal Rosales Ave, Cebu City, Cebu ITパーク(IT Park)から車で5分。オスメニャ・サークル(Osmeña Circle)から車で10分 日曜日から木曜日10:00~21:00/ 金曜日・土曜日10:00~22:00 (無休/但し店舗により異なる)電話(032)516-3025  HP https://ayalamallcebu.com/

お店2:カルトゥラ セブ

カルトゥラ セブは、フィリピンで50以上のモールを展開するSMが運営する「SMシティ・セブ」の中にあります。

ショッピングモールなので、地元の方から多くの観光客で毎日賑わいを見せており、カルトゥラ セブでは、フィリピンの民芸品からお菓子までお土産を買うことができます。

たた、お菓子類の食品は同じモール内のSMスーパーマーケットのほうが安いので、そちらで購入した方が良いでしょう。

アクセス営業時間問い合わせ
Upper Ground Floor, SM City Cebu – The Northwing NRA, Mabolo, Cebu City 6000                              マクタン・セブ国際空港からタクシーで約30分 道路状況により、約40分から90分かかる場合もある(特に朝や夕方は渋滞する)10:00~21:00電話 +63-32-2361083 HP ttp://www.kulturafilipino.com/Kultura/P

お店3:カルボン マーケット

カルボン・マーケットは、食品から衣料、雑貨まで何でも揃うセブにある市場です。

売られている商品の中には、極端に安いブランド物が売られていますが、偽物の可能性が高いので、カルボン・マーケットでブランド物は買わないようにしましょう。

カルボン・マーケットは昼間はそれほど治安は悪くありませんが、夜になると危険エリアに様変わりし、タクシーも危険ですから夜の散策はやめておきましょう。

アクセス営業時間
Quezo Boulevard, Cebu City   マゼラン クロスからなら徒歩5分早朝~日没

喜ばれるフィリピンのお土産を選ぼう

フィリピンのお土産40選|人気のあるおすすめのものは?

フィリピンに遊びに行ったら、日本では手に入れることができない、格安な値段で色んな物が買えることに驚くでしょう。

しかし、ローカル店には偽物も数多く出回っているのと、外国人からぼったくることも当たり前なので、見るだけにしましょう。

また、ローカルのお店で安いTシャツなどが売っていますが、品質にかなりの問題があります。そこで、ローカルのお店より多少高くてもモール内のお土産が喜ばれるでしょう。

この記事に関連する情報もチェックしよう!

お土産を買うときに、何を買ったらよいか誰でも悩むでしょう。それが海外となば余計に多くのことを考え、お土産を選ばなくてはなりません。

そこで、お土産に困ったらどんなお土産が好まれるか紹介している関連情報をチェックすることで、より喜ばれるお土産選びのヒントとなるでしょう。

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