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2018年10月22日

台南の定番観光名所24選|レトロ街・グルメ・モール

台湾の古都「台南」はとても歴史のある文化伝統の発祥の地で、街を歩いているだけで古跡の中を歩いている感覚になります。台湾の小吃も台南が発祥地で味だけではなく、種類もたくさんあります。古跡巡りに食べ歩き、台南にしかないものや見どころなどを紹介します。

台南の定番観光名所24選|レトロ街・グルメ・モール

台南市について

台南は「台湾の京都」と言われるほど魅力満載の都市で、台湾一のグルメの街、美食の街でも有名です。台南市は台湾島でも最も早くに開けた都市で、寺院や廟など、たくさんの史跡が残っており、隣接する高雄市と共に台湾の南部の観光都市となっています。

孔子廟など史跡が多いのが南門路でこの辺りから巡るのが観光の定番で、どれも徒歩で行ける範囲に観光スポットが駅西側に点在しています。

気候

台南の年間の気候は、夏の時期は台湾全土と違いはないですが、冬は比較的温暖で過ごしやすいのが特徴です。6月~9月頃までは暑く、それ以外の時期は年間を通して暖かい気候になります。

冬の時期は平均最低気温が1月の14度程度なのでさほど寒くはないです。台南は秋から冬、春まで降水量が少なく、台湾北部より年間を通じてジメジメした日も少ないのでとても暮らしやすいです。

季節別の服装は?

台湾は全体的に雨が多いので、折り畳み傘は必ず持って行く事をおすすめします。

・春(3~5月)はTシャツ1枚でも大丈夫です。
・夏(6~9月)は一番暑い時期になりますので、短パンや半袖シャツがベストです。
・秋(10~11月)はシャツと上着で朝晩の寒暖差対策が必要です。
・冬(12~2月)は台南の冬は平均気温が18℃前後と暖かいですが、たまに冷え込むことがあるので、ジャケットやコートがあると安心です。

台南市の魅力たっぷりおすすめ観光名所24選

台湾には一度行くと何度も訪れたくなる魅力があり、台南には歴史と現代が見事に融合した街並み、古跡、自然ありと他にも見どころがいっぱいあります。

オランダ統治時代に首都が置かれていた古都が台南で、歴史的建造物やな古い街並みが魅力の人気観光地で、古い建物を改装したお店などあって、芸術家や若者に人気がある街です。

名所1:台湾府城隍廟

台湾には地域を守る神様を祀る廟「城隍廟」が各地にたくさんありますが、台南には台湾で一番歴史のある城隍廟があります。1669年に建てられたもので300年以上の歴史があり、厄払いの効果も絶大と言われ、廟の中には善悪を算出すると言われる大きなそろばんがあります。

名所2:白河のはす

この白河という街は蓮が有名です。毎年6月下旬の蓮の花の開花シーズンには「蓮花季」が行われ、大きな蓮の葉の上に乗ってみるというイベントが人気があります。体重制限が80kgなので一度チャレンジしてはいかがでしょうか。

名所3:大天后宮

台湾には縁結びの神様の月下老人を祀る寺廟が各所にあって、台南には大天后宮、祀典武廟、大觀音亭、重慶寺の4カ所にお祀りされています。台南にある大天后宮は、国家一級古跡に認定されていて、かなり御利益があるといわれているので、祈願するためにたくさんの人が訪れています。

大天后宮は、海の守護神、万能の女神の媽祖(天上聖母)を祀った台湾最古の媽祖廟として有名です。

名所4:祀典武廟

この台南にある武廟と孔廟は、台湾では完全な形で保存されているもっとも古い廟です。正確には創建時期はわかりませんが、建てられたのは明の時代永歴年間、17世紀半ばと言われています。

ここには関羽の英雄伝説も残っていますが、関羽は理財を有効に運用することにとても長けていて簿記法を発明し、「商業の神様」としても有名な所です。

昔は女性の参拝が許されていなかったので、わざと女性が入りにくいように武廟の大門の敷居は高く設計されています。

名所5:府城隍廟

669年創建の台湾最古の城隍廟で、城隍は都市を守護する道教神という神様で、死者を天国と地獄にわける裁判を司る神、閻魔大王をお祀りしています。死後の世界を管理する神、地獄の裁判官とも呼ばれる城隍爺を祀っています。

そろばんをはじいて、死者を天国に上げるか地獄に落とすかの評価を下すと考えられています。

名所6:龍王廟

清朝時代の1716年に創建され、その後清朝と日本が署名した下関条約で、寺院は正式に解体されました。解体後は台南警察署が元の場所に建て四海龍王像が大天宮に移動し、現在は廃墟となっています。

名所7:安平古堡

1624年にオランダ人によって建てられ、ゼーランジャ城と呼ばれていた軍事要塞の跡です。オランダの統治下にありましたが、鄭成功がオランダ軍を破り、この地を安平を改名し要塞を住居にました。

当時の建物はなく城壁や基盤の僅かが残っていて、敷地内には資料館も作られ、戦争時代に使われていた大砲が残っており、触れることができます。台湾のラピュタと言われる「安平樹屋」も近くにあります。

名所8:二鯤シン砲台

清朝時代、清国の沈葆楨が台湾の防衛のために作った砲台があります。琉球の漁師が台湾の原住民に殺されたことをきっかけに、日本が台湾に出兵したのを防衛するために作ったと言われています。

西側にはイギリス製のアームストロング砲を5つ配置、四隅にはフランス人の技師に頼んで、大砲による攻撃の死角をなくすために作った稜堡があります。

名所9:泰雅渡假村

台湾の原住民族の一つのタイヤル(アタヤル)族の文化の紹介と、広い敷地には数々の展示物があるテーマパークになっています。タイヤル族に伝わる伝統家屋が再現され、資料館の他に現住民族の歌や踊りのショーを楽しむことができます。

宿泊施設も整っていて、温泉水を利用した野外プールや遊園地などあり人気のスポットになっています。ここでは自家製のコーヒー豆を用いたコーヒーを飲むことができます。

名所10:十鼓仁糖文創園區

製糖工場跡にできた観光地で、ここでは太鼓のステージが有名です。食事を楽しむことができ、食後に太鼓のステージが始まります。説明がスクリーンに映され、その後太鼓が鳴り、力強い太鼓の音と製糖工場を使っての演出もあって、公演後は演者とハイタッチすることもできます。

敷地内には展望台もあって、閉園後はゆっくり星空を眺められます。台南に行ってここに行かなければ台南に行く価値はないという位人気があります。

名所11:台灣開拓史料蠟像館

1867年に建てられたイギリスの商社で、アヘン戦争後に開港された洋行の跡地を利用した資料館です。各時代ごとの人々の生活を蝋人形を使って紹介していて、建物の裏にはガジュマルに覆われた古い倉庫跡(安平樹屋)が残され、台湾の3級古跡に指定されています。

名所12:国立台湾歴史博物館

台湾の歴史を勉強するなら国立台湾歴史博物館がおすすめになります。館内には時空列車という電車があり、車窓はモニターになっていて、先史時代から鄭成功政権時代、オランダ統治時代、清朝時代、日本統治時代、現在とその時代の様子を見ることができます。

円形劇場では10分位の先史時代から現代までの先住民の住んでいた地域や民族の名称、文化が詳しく学べ、博物館の他に敷地内には忘憂湖・有情湖や希望が丘などがあるので、散歩を楽しめます。

名所13:塩水天主聖神堂

カトリックの教会で、外から見ると教会に見えないのが台南天主鹽水教堂です。1955年ドイツから来た神父がキリスト教の宣教のために臨時で聖堂を建てたのが始まりで、その後5代目の主任司祭李少峰が聖堂の建て直し、「最後の晩餐」を基にして中国画の技法により描かれています。

聖書物語の場面やカトリック聖人像が飾られていますが、人物も中国人の顔立ちをしていて漢服を着用し、箸を使って饅頭を食べており教会の見どころになっています。

名所14:赤カン楼

赤崁樓が建てられたのは1653年頃で当時は「普羅民庶城(プロヴィンティア城)」と言い、オランダ人が作ったところから「赤毛城」と呼ばれていました。当時は海岸線は深く湾内に入っていたために、安平の安平古堡と向き合う形に建っていました。

城の形は四角形で、お城の部分は天災と人災で崩壊していて、西南の稜堡はその後、海神廟の土台として使われて、東北の稜堡は現在そのままの形で保存されているので、実際に見ることができます。

名所15:成功大学博物館

台南駅の裏側に成功大学があり、この大学が観光地になっています。成功大学の他に私立の名門の長栄中学や台南一中があり、若者でとても活気に溢れています。1933年に建てられたもので元は総督府台南高等工業学校の事務棟で、現在は国立成功大学成功キャンパス内の成功大学博物館となっています。

台湾では初の大学の博物館で、館内には陶器、石器、木器、彫刻、織物など約2600点の貯蔵品あります。

名所16:黒橋牌香腸博物館

台南にある黒橋牌香腸博物館は簡単に言うとソーセージミュージアムです。台南市の歴史や文化などを開設しオランダ、明、清、日本と、植民地時代の台南は覚えて食べることをしり、2012年に博物館となりました。記憶の味を変えないソーセージ、台湾の最初の起源のソーセージの味がこのミュージアムで味わえます。

名所17:巴克礼紀念公園

この公園ははとても歴史のあるトーマス・バークレイ(巴克禮)の名前の付いた歴史のある公園です。前は台南文化センター近くにあって、あまり整備もされていなかったのですが、今ではバークレイの名前が付けられて綺麗に整備されています。

この公園の良いところは人工的に造られましたが、とても自然に近い状態で台湾リスが遊んでる姿を見ることができます。

名所18:五妃廟

ここは時袁氏、王氏、秀姑、梅姐、荷姐の5人のお妃様を祀っている廟です。この5人のお妃様が寧靖王より先立って命を絶ってしまい、寧靖王は、5人の遺体を南門城外の魁斗山へ埋葬し、自らも妃たちの後を追うように命を絶ったと言われています。

このお妃たちの話が後に伝わり、1751年清朝の時代にお墓は修復され、「五妃廟」として祀られています。廟内は緑がたくさんあり、とても美しい庭園です。

名所19:陳徳聚堂

康煕52年(1713)に陳氏宗祠とも呼ばれ陳氏の祖先を祀られており、明朝鄭東寧総制斯使陳永華の邸宅となっていたところです。現在の建物は、第二次世界大戦で被害にあい、その後再建されましたが、寺院や廟というよりかは古い邸宅のような佇まいです。ここに主祭神は陳永華がお祀りされています。

清時代には堂々とお祀りできない方だったので、氏族の神の廟としたという説があります。

名所20:舊天公廟

観光客や地元の参拝者が途切れることなくいつも人で賑わっていて、初詣は台南では一番参拝者が多いとまで言われています。壁や柱、屋根にまで細やかな装飾がなされていて鮮やかで、20以上の神様と道教の最高位の玉皇大帝ををお祀りしています。

ここの神様はほとんどのお願いことに応じてくれる、とてもありがたいお寺です。

名所21:竹溪禪寺

1664年清の第5代皇帝の雍正帝に創建されたお寺です。「寺の崖」、「清渓秀樹」、「茂林秀樹」、「竹寺」とあるように美しい景色が西洋にように見えるので「暁山寺」とも呼ばれています。今は大修道院となっています。

名所22:神農街

神農街は昔「北勢街」と呼ばれ、古き良き台湾を体感できるところです。台南らしくのんびりとした時間が流れ、夜には道ばたに燈篭に灯りが灯ってとても幻想的に雰囲気になります。

清朝や日本の建物の面影が残った年季の入った民家は、間口が狭く奥に長い「町屋造り」のようになっているのが特徴です。歴史のある廟や古民家をリノベーションしたカフェなどあり、散策するのにおすすめの台南のスポットです。

名所23:台南孔子廟

台湾で最も古い学校があるのが孔子廟で、信仰深い人達によって大事にされてきた古跡になります。「温故知新」「啓発」という言葉を見聞きしたことがありますが、孔子にルーツがあると言われています。

台南孔子廟は、1665年に鄭成功の息子の鄭経が、人民を教化する目的て建てられました。台湾各地にある孔子廟の中ではもっとも古く修繕や増築が行われて、敷地の東側が学校のような「国学」、西側は孔子を祀っている「文廟」に分かれています。

名所24:安平老街

安平老街は昔ながらの面影を残す通りが台湾にはたくさん残っていて、老街の中の老街として台南でも人気のある街です。ここはオランダ時代に作られた台湾でも最も古いといわれる商店街で300年以上の歴史があると言われています。

台南の海側にある港町で当時拠点となっていた「安平古堡」を中心に台湾初の街が形成されました。「延平街」に「効忠街」と「中興街」のエリアが、「安平老街」と呼ばれています。

台南産パイナップル使用 土鳳梨酥

土鳳梨酥

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口コミ

台湾のパイナップルケーキは数多く食べておりますが、パイナップルケーキの特徴は周りの生地がしっかりしてかなり硬めの作りとなります。餡の甘さがちょうど良く食べやすくおいしかったです。

台湾でも有名な焼き菓子で、台湾原産種の台南産パイナップル(土鳳梨)で焼いた「土鳳梨酥」パイナップルケーキです。独特の甘酸っぱさがあり、生地にはミルクと卵の香りがし、油と水分の絶妙的はバランスで飽きの来ない味になっています。

【用途別】観光スポット

台南は台湾で最も早くから開けた歴史ある街です。300年を超える歴史的建造物や古い建物をリノベーションしたおしゃれなお店やホテルなどレトロな雰囲気のスポットがたくさんあります。

街の中には古跡の建物とお寺がたくさんあるので「台湾の京都」と呼ばれ、台湾一大きな屋台がある「花園夜市」は台湾の伝統的な食べ物や台湾産のフルーツがたくさん味わうことができます。

グルメ・土産

せっかく台湾に来たのですから、台南ならではのお土産やグルメを見つけたいです。台南名物のお土産に「椪餅(ポンビン)」というのがあります。

まん丸い大きなみかん位のような大きさで、中は空洞で何も入ってはおらず皮の裏側にちょっと焦げ目の付いたお砂糖が塗ってあるだけのお菓子です。ほんのり甘くて外側の皮がカリカリしているのが特徴です。

スポット1:進福大湾花生糖

「花生糖」というのはピーナッツ(花王)を使った昔ながらのお菓子です。一度食べたら病みつきになってしまうと美味しさがあると言われる位で、お土産にもおすすめのお菓子です。

「進福大湾花生糖」の創業は1934年、当初は台南永康區の「大灣」という地区で屋台からが始まりで、見た目が綺麗なので神様へのお供え物としても有名です。現在は4代目でがお店を切り盛りされておられます。

スポット2:鄭記葱肉餅

材料は小麦粉の生地にネギと豚肉と秘密の調味料を混ぜた餡を包み焼くだけのシンプルな食べ物です。サクサクとした歯ごたえと溢れ出す豚肉のネギの旨味は、一度食べたら病みつきになると大評判で、まだ新しいお店ですが、食にうるさい台南の人にも人気です。

スポット3:鳳盒子

台南の関廟は昔からパイナップルの産地として名高い土地で、ここで栽培されている関廟3号パイナップルは、ジューシーで味が濃く、年間30万個を出荷ほどになっていて「パイナップル大王」と呼ばれていました。

父との思い出にとオーナーがパイナップルを餡にしたパイナップルケーキを作りました。関廟3号土パイナップルを使ったもので、程よい酸味が爽やかで、パイナップルの繊維の歯ごたえが人気です。

スポット4:馥貴春重乳酪蛋糕

ここのチーズケーキは「重乳酪蛋糕」の名前から見て530gも重さがあります。材料はタスマニア産のクリームチーズに卵、砂糖を使っており、水やバターなどの添加物は一切使用していないという、とても食べごたえのあるチーズケーキです。

このチーズケーキは冷凍庫で冷やしてから食べるの特徴で、ケーキが口の温度でゆっくりと柔らかくなり、濃厚なアイスクリームを食べてるような食感に似ていると言われています。

スポット5:陳博士茗茶

台湾の大小の茶園では、30年以上にわたり、山道、土壌、施肥、気候などさまざまな条件から厳選したお茶の葉を摘み取り、台湾の代表的なお茶です。30年以上蓄積された一年間のお茶、3年間の薬、7年間の宝物とお茶作りの技術を磨き上げた独特の味わいがあります。

スポット6:金徳春老茶荘

赤崁楼からも歩いて5分位のところにあり、店内には100年物の茶甕が並んでいて、奥には老店の証がプレートが飾ってあるので、佇まいからも老舗というのが伝わってきます。日本語での会話はできないですが、身振り手振りで色々と紹介してくれるのでお茶に関心がある方はには行ってみる価値はあります。

ショッピングモール

台南の郊外に新しいショッピングモールがあります。どこの国にでもありそうな感じのショッピングモールでおしゃれな雑貨やお茶など質も良くお値段もそれ相当のものになります。

高雄魔で行くと日系の大型デパートが数多いですが、台南ではフランス系のカルフールやFocus、京華城ショッピングモールなどのショッピングモールもあります。

店名1:南紡ショッピングモール

2015年に台南初となる大型ショッピングモールがオープンしました。エントランスには人気のロックバンドの五月天プロデュースのSTAYREALマスコットの「マウジー」がお出迎えしてくれます。建物の中には台南初出店の店舗や台湾初になるお店などが並んでいる人気の大型ショッピングモールです。

店名2:水仙宮市場

台南で最も有名な市場のひとつで50年以上の歴史を持つ伝統的は市場です。水仙宮という名前は市場の中にある海の神様「水仙尊王」を祀る廟の名前に由来していると言われています。

台南を代表する小吃店舗が立ち並び、B級グルメ激戦区となっています。地元の人はこの2つの大きな市場をまとめて「水仙宮市場」や「永樂市場」と呼んでいます。

店名3:林百貨店

台南で注目のスポットは1932年に日本人の林方一氏が創業したハヤシ百貨です。2014年に新しくリニューアルオープンしましたが、館内は当時の面影を残してるレトロな雰囲気の可愛い感じになっています。

第二次世界大戦中には米軍の空爆による被害を受けましたが、修復され創業当時のままの姿で現存し、80年以上経ってもレトロな雰囲気が今では新鮮に感じられます。屋上は昭和初期に戻ったような感覚になります。

レトロな台南に旅行に行こう

台南発祥の屋台のグルメもたくさんあり、マッサージ、漢方で女子力アップを高めたり、見どころがたくさんあります。

・台湾グルメコース:六千牛肉湯→國華街→林百貨→正興街→保安路→花園夜市と巡ります。
・古都台南台南の歴史のコース:台南孔子廟→湯徳章紀念公園→安平古堡→延平街→安平樹屋→赤崁樓と巡ります。
・女子力アップ運気向上コース:來了→大天后宮→御手國醫養生會館→手艸生活→神農街と巡ります。

国内の定番土産

台湾の定番のお土産品を紹介します。

・パイナップルケーキ:サクサクしたものやしっとりしたものなど製品によって味や質感に違いがあります。
・台湾茶:阿里山茶や高山茶、凍頂烏龍茶など、豊富なお茶の種があります。
・茶器:台湾では、お茶は小さな急須に小さな茶碗に入れて飲みます。デザインも素敵なものが多いです。
・カラスミ:高級食材として人気があります。

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