Logo
menu
ハンドメイド作品の作り方25個|ハンドメイド作品販売サイト

初回公開日:2018年09月06日

更新日:2020年08月28日

記載されている内容は2018年09月06日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

女性を中心にブームが起こっているハンドメイド業界ですが、ハンドメイドにはどんな物があるのか、またどんな作り方なのか、気になっている人も多いはずです。この記事ではそれらの疑問にお答えします。さらにハンドメイドサイトの紹介やアイテムなどもご紹介します。

ハンドメイド作品の作り方25個|ハンドメイド作品販売サイト

ハンドメイド作品にはどんな物がある?作り方は?

ハンドメイド作品には、身につけるものではアクセサリー、服、編み物、身の回りで使うものにはバッグ、財布、モバイルグッズ、文房具があります。生活の中で必要なものには、家具、生活雑貨、食器、子供のいる家庭にはベビーグッズ、ぬいぐるみ、おもちゃ、癒し系グッズにはアロマ、キャンドルなどがあり、ハンドメイド作品の種類は多岐に渡ります。

またハンドメイドにはそれ以外にも、アート作品や写真、食べ物なども入ります。
関連
ハンドメイド作品の作り方25個|ハンドメイド作品販売サイト
ぬいぐるみの作り方4つの方法|猫のぬいぐるみの作り方 - ハンドメイドに便利な情報ならCutee

ハンドメイド作品の作り方25個

ハンドメイド作品の作り方を25個ご紹介します。作品次第ではとても簡単に作られるものもあります。作り方を読んでもよくわからなかったら、作り方をまとめたサイトや動画も探すとかなりあります。また、ハンドメイド関連の本も多く出回っていますので、この記事で興味が沸いたら、そちらも参考にしてしてみて下さい。

作り方1:バッグ

バッグの種類には色々ありますが、特にマチのないペタンコバッグは初心者でも簡単なのでです。

作り方は、まず好みの生地を用意し、同じ大きさの長方形(縦長か横長かは自由)を2枚切ります。その生地を裏表に、端から1センチのところで脇と底を縫います。バッグ口を三つ折りにして縫います。この時に持ち手用の紐を一緒に縫います。表に返して完成です。アレンジとして脇にフリルリボンを挟んで縫うのもかわいいです。

作り方2:財布

ハンドメイド作品の作り方25個|ハンドメイド作品販売サイト
※画像はイメージです
ハンドメイドの財布で一番手軽に作られるのは、コインケースです。中でも革で作ると、端の処理が要らないので楽です。革は本革でも合皮でもOKです。

作り方ですが一番簡単な形は三角型で、まず革を大きな正三角形に切ります。上に正三角形を1個、下に3つ正三角形を作るイメージで、下の段の左右の三角形同士を合わせてスナップボタンの下の部分を付けます。フタの三角形にスナップボタンの上の方を付けてできあがりです。

作り方3:ヘアゴム

ヘアゴムをハンドメイドするのも簡単でです。作り方は包みボタンや足付きボタンにヘアゴムを通したり、マルカンで繋げるだけです。包みボタンは好きな柄の布を使ったり、無地の布で作った包みボタンに、布用ペンでイラストや文字を描いても素敵です。

お好みのチャームや毛糸などで作ったポンポン、造花、フェルトで作った飾りなどを繋げる作り方もあります。ヘアスタイルのアクセントになるように作ってみましょう。

作り方4:ワンピース

ワンピースをハンドメイドで作るのも素敵です。小物やアクセサリーを作るよりは手間と材料費がかかりますが、完成して身にまとう喜びはひとしおです。作り方は口頭では伝えきれませんが、初心者の場合はファスナーや袖を付けるのが難しいので、ファスナーなしで袖のないジャンパースカートのような形がです。

生地は春夏だと薄手で爽やかな模様や映えた色の生地、秋冬だと厚手で落ち着いた色の生地を選ぶと良いでしょう。
関連
ハンドメイド作品の作り方25個|ハンドメイド作品販売サイト
簡単でかわいい!ワンピースの作り方6ステップ・直線裁ちとは - ハンドメイドに便利な情報ならCutee

作り方5:スマホカバー

スマホカバーをハンドメイドで作っても楽しいです。スマホカバーは100均でも無地や透明のものが売っています。何個か作って、季節や気分によって付け替えても良いでしょう。作り方は、簡単なものでいくと好きな柄のマスキングテープを貼るだけのものがあります。他にレジンや粘土で作ったフェイクスイーツを盛ったり、ラインストーンで派手にデコる作り方もあります。

スマホカバーをキャンバスのように自由に飾ってみましょう。

作り方6:ネックレス

ネックレスは、紐やチェーンの先にポイントとしてチャームなどを繋げたペンダント型と、パールネックレスのように全体にパールやビーズを通したものがあります。二つを組み合わせたものもあります。作り方は、紐やチェーンに、穴やヒートンが通ったチャームをマルカンで繋げたり、そのまま穴に通します。全体に通したものだと、テグスにパールやビーズを通すだけです。

完成度の割に作り方が簡単なのでです。

作り方7:ピアス

ピアスは、ピアスの穴に差し込んで留めるスタッドピアス、ゆらゆら揺れるフックピアス、留め具を外した後ピアスホールを通して輪にするリングピアスがあります。ここではハンドメイドしやすいフックピアスの作り方をご紹介します。

作り方は簡単で、フックピアスの穴にビーズやパール、チャームを通すだけです。チャームはプラバンやレジンで作ったものなど何でも良いです。チェーンを繋げてビーズを通す作り方でも素敵です。

作り方8:腹巻き

冬や寒い夜に大活躍なのが腹巻きです。腹巻きは若い人でも普通に身につけられるアイテムであり、身体の冷えが気になる時にも効果的です。

お店でも可愛い腹巻きが売られるようにもなりましたが、自分で好きな柄で作ってみたい人はハンドメイドしてみましょう。作り方は腹のサイズに合った長さを縫うだけです。タオルで作ると温かく、フリースで作ると伸縮性があります。パジャマのズボンを切って作ったり、毛糸で編んでも良いです。

作り方9:かんざし

かんざしは棒の先にタッセル型の飾りを付けるものや、揺れない大振りのビーズなどを付けるものなどがあります。

かんざしの土台は手芸店では少しお高いものが多いのですが、100均のセリアでもかんざし用のアイテムが売られるようになりました。また100均の箸を代用した作り方もあり、コストを削減したい方は100均がです。作り方は、箸だと端の太い方にヒートンを刺して飾りを通す方法などがあります。

作り方10:ブローチ

簡単でハンドメイド初心者にもなのがブローチです。

一番簡単な作り方は、要らなくなった既製品のバッチに、そのままビーズやレジンなどで作った飾りを盛る方法です。プラバンを使ったブローチもで、作り方は好きな形や絵をプラバンで作り、裏側にフェルトを貼り、ブローチピンを接着剤で貼付けます。

強度が気になったら、ブローチピンの穴とフェルトを糸で縫います。表にレジンを塗ると、ぷっくり厚みが出てかわいいです。

作り方11:ストラップ

ストラップも簡単にハンドメイドできます。なのは、100均でも売っているジャラッとしたキーホルダーに自分の作ったオリジナル作品を繋げる作り方です。豪華さと共に個性も出せます。

ストラップはアクセサリーよりも自由度が高く、ストラップ用の紐やチェーンを通せば何でもストラップに変化します。季節やバッグに合わせて作るのも素敵です。好きなキャラをプラバンに描いて繋げ、毎日のお供にしても楽しいでしょう。

作り方12:ハーバリウム

今流行のハーバリウムとは植物標本のことです。

オイルが高いイメージですが、最近ではセリアでも専用のオイルが売られるようになりました。ベビーオイルでも代用可能ですが、劣化が早いです。ハーバリウムの作り方は、オイルを入れてもOKの透明な瓶に、ドライフラワーやブリザードフラワー、造花などを入れた後、オイルを流し込むだけです。

意外と簡単ですが、センス良くやるのがコツです。1年くらいは飾っておけます。

作り方13:シール

好きな絵や写真などを簡単にシールにハンドメイドすることもできます。

作り方は、100均にも売っている印刷できるシール台紙をプリンターにセットし、絵や撮った写真などの画像を印刷すればすぐ完成します。また、プリンターが無くてもシールは作られます。

シール台紙の表面にシールにしたいものを軽く糊付けし、100均にもある梱包用透明テープを上から貼ります。ハサミでシールにしたいものよりも大きめに切って完成です。

作り方14:指輪

指輪をハンドメイドするのも簡単です。指輪は指の表側にパーツが乗っているものや、輪だけの状態のものがあります。

パーツが乗っているものの作り方は、リング台に接着剤を付けた後、お好みのパーツを貼って完成です。石座が付いたストーンや、ボタン、ガラスドームなど色々なものを貼ってみましょう。

輪状のものは、リング型のモールドにレジンを流し小さめのパーツを埋めて固めたり、ワイヤーで輪を成形して作ります。

作り方15:チョーカー

チョーカーはネックレスよりも短い約35cmの首飾りのことを言います。高級感のあるチョーカーも、実は簡単にハンドメイドができます。

作り方は、まずお好みのリボンやレースを用意し、必要な長さに切ります。両端にほつれ処理をした後レース留めを付け、カニカンとアジャスターを繋げます。

これだけでも良いですが、チョーカーの真ん中にキラキラしたボタンなどを縫い付けたり、下側に穴を開け、チャームを繋げても可愛いです。

作り方16:アンクレット

足に付けるブレスレットのようなものをアンクレットといいます。

アンクレットの作り方は、チェーンを大体19cmの長さに切り、留め具を付けます。そこに小粒のビーズや小さめのチャームを付けます。

歩行を邪魔しない程度の飾りをさりげなく付けるのがポイントです。サンダルを履いた時に、チラッと見え隠れする飾りで、お洒落上級者感を演出できます。ブレスレットだけでは足りないと思った方は足元も飾ってみましょう。

作り方17:ヘアピン

ヘアピンをハンドメイドするのも楽しいです。

作り方は、100均でも売っている土台付きヘアピンに、飾りを付けるだけです。スイーツなどの可愛い系を貼るとポップに、ビジューを付けたら大人っぽく、リボンを貼るとガーリーになります。また土台のない普通のヘアピンに、マニキュアなどで色を塗るのも可愛いです。

ヘアピンにカンが付いたものだと、ゆらゆらとしたヘアピンができます。耳の近くに付けるとピアスのように揺れます。

作り方18:帽子

帽子は型紙や縫製が必要になるので、アクセサリーや小物よりは難易度は高めですが、ミシンを何度かやったことがあるなら、意外とハンドメイドしやすいです。

初心者でも作り方が簡単なのは、ベレー帽やキャプリ—ヌです。ロシアンハットも単純な形なのでです。まずはシンプルな帽子から始めてから、難しいものにも挑戦してみて下さい。
作り方の本やサイトも多く出ているので、ミシンが使える人にはやり甲斐があるでしょう。

作り方19:ポーチ

ハギレが残っていた時はポーチを作ってみましょう。ポーチはたくさんあっても、また小さめのものでも何かと使えるので、ハンドメイドにはぴったりのアイテムです。

作り方は、先に説明したぺたんこバッグと似ていますが、閉じ口はファスナーかスナップかボタンなどにします。形も初心者は四角が一番簡単ですが、慣れてきたら円形やハート形、また動物などの形のポーチも作られます。布の色や柄によっても雰囲気が変わります。

作り方20:ネイルチップ

ネイルが好きな人は、ネイルチップをハンドメイドするのも楽しいでしょう。自分の爪に直にネイルすると、ネイル禁止の学校や職場に行く時に消すのが大変ですが、チップにしておくと好きな時に貼って楽しめます。

ネイルチップは100均でも売られています。ネイル用のヤスリで自分の爪に合うよう削った後、ベースコートを塗ってネイルをしていきます。絵のように塗っても、3Dパーツを貼っても立体感を出しても良いでしょう。

作り方21:名刺入れ

名刺入れはジャバラやポケットが付いていると名刺の整理に役に立ちます。しかし初心者が名刺をハンドメイドする場合は、まずシンプルな形で挑戦すると良いでしょう。

財布の作り方でも紹介しましたが、革で作ると簡単です。名刺の大きさより少し大きめの長方形を横向きで縦に2つ並べ、フタの部分を加えた大きさを切ります。名刺1つ分を折り、横の端に穴を開けて糸で端を縫います。最後にフタの部分にスナップを付けて完成です。

作り方22:バッグチャーム

ストラップとも似ていますが、バッグチャームはもっと大きめでバッグのアクセントになります。

バッグチャームは、できれば目立つ素材で作るのがです。春夏だと可愛い色のドライフラワーなどをレジンで固めたものや、秋冬はフェイクファーやファーポンポンを使ったものが良いでしょう。フェイクファーは大きめにざっくり切ったものを使ったり、ファーポンポンは赤いものを2個使ってサクランボのようにしても可愛いです。

作り方23:マスク

マスクを作る際は、素材は柔らかく通気性の良いガーゼがです。

作り方は、まずガーゼに水通しをした後生地を切ります(大人用は横42cm×縦18cmくらい)。裏返した生地を横長に置き、上と下を真ん中に向けて折り、生地を3等分に折ります。折りかぶせた部分の端を、1cmのところで内側に折りこみます(裏になる)。端から1.5cmのところを縫い、ゴム紐(大人用は27cm × 2本)を通して完成です。

作り方24:エプロン

エプロンは、前身が覆えるタイプと腰にだけ付けるタイプがありますが、ハンドメイドするなら腰だけの方が簡単に作られます。

作り方は、腰を巻ける長さのウエストリボンを作ったら、そこに長方形の前掛けの部分を縫い付けるだけで完成します。前掛けの部分を半月状にしたり、端にフリルを付けたり、ポケット(四角以外にも丸型やモコモコしたドーナツ型でも)を付けたりしても可愛いです。いくつか作り日ごとに変えても楽しいです。

作り方25:ネクタイ

ネクタイもハンドメイドすることができます。ネクタイを布で作る時は、バイアスといって斜めに切るのがポイントです。ハンドメイドで作ると、市販ではあまり売られていないような柄や色、素材で作ることができるので、オリジナリティが生まれます。

また、編み物が得意な方はネクタイを編んでみるのもです。シンプルな編み方で慣れたら、模様編みやボーダー柄に挑戦しても素敵です。男性に贈ると喜ばれるでしょう。

ハンドメイド好きなあなたにアイテム

はじめてでもかんたん、かわいい! ハンドメイド アクセサリー事典 140

口コミ
ピアスなど作るのにとても参考になる。ひとつのモチーフでアレンジがきくものが多く、可愛い。系統ごとに分けてあるので自分の作りたいものを探しやすい。
ハンドメイド好きな人になのが、「はじめてでもかんたん、かわいい! ハンドメイド アクセサリー事典 140」という本です。

色々な素材を使ったアクセサリーの作り方が140点掲載されています。載っているアクセサリーの種類は幅広く、デザインもシンプルですが個性的で、初心者にも中級者にもです。また、基本の道具や材料、テクニックも解説しているので、基礎から学びたいという人にもぴったりです。

ハンドメイド作品が販売されているサイト5つ

近年はハンドメイド業界がとても熱く、女性を中心にを博しています。特に、ネットで気軽にクリエイターの作品が買えるハンドメイドサイトはその規模をどんどん膨らましていってます。

ここではハンドメイド作品が販売されているサイトを5つご紹介します。自分で作るだけでなく、作品を売ったり買ったりする楽しさを、ぜひハンドメイドサイトで味わってみてはいかがでしょうか。

サイト1:minne

minneはオープンしたのが2012年1月で、2017年の時点でハンドメイド作品は605万点、作家数は36.5万人以上と利用者が多いです。雑誌を刊行したり、CMをやったり、全国でマーケットを開いたり、またminneで売れる方法を書いた本も多く出版されています。最近はminneのスマホアプリまであります。

ハンドメイド作品が見たい・買いたい・売ってみたい時に、まずminneから始める人は多いです。

サイト2:Creema

2010年5月にオープンしたCreemaは、元祖ハンドメイドマーケットとも呼ばれます。2017年の時点ではハンドメイド作品は400万点、作家数は9万人です。minneよりは規模は小さいようですが、作家数1人に対する作品数が多いのが特徴です。

プロやセミプロが集う場所でもあり、minneよりもクオリティの上がった作品と出会える率が高いです。

また、マーケットやワークショップなども積極的に行っています。

サイト3:メルカリ

フリマサイトとしてのメルカリは2013年7月にオープンし、利用者は2018年7月時点で日本では7,100万ダウンロード、利用者数は月間1,000万人を超えました。そんなメルカリでもハンドメイド作品が多数売られています。

スマホ一つで簡単に売買ができるメルカリは、minneやCreemaなどの本格派ハンドメイドサイトより気軽に出品できる利点があります。他のハンドメイドサイトと併用する作家もいます。

サイト4:iichi

iichiは2011年7月にオープンし、2017年の時点で作家数は2万人、作品数は51万点です。他のサイトより規模が小さめに思えますが、作家一人の作品数は多いです。手数料も20%と他より高めな分、プロやセミプロが本気でビジネスする場として信頼されているサイトでもあります。

販売初心者に向けた写真講座があったり、管理用ツールが充実していたりと、売り手に優しい点もあり、徐々にを獲得しています。

サイト5:フェリシモ

フェリシモは、ファッションや雑貨などの通販サイト・雑誌です。フェリシモではただ物を売るだけでなく、Couturier(クチュリエ)という作りたい作品のハンドメイドキットが月1で届くサービスも行っています。

初心者から上級者のレベルまであるので、通信教育のような感じでスキルアップが目指せます。毎月届くキットを楽しくこなすことで、買う側から作る側のスキルも身に付いてくるはずです(1回だけの注文も可能)。
関連
ハンドメイド作品の作り方25個|ハンドメイド作品販売サイト
手作り雑貨としてオススメの商品10個|販売サイト3つ - 小物・アクセサリー情報ならCutee

いろんなハンドメイド作品を作ってみよう

これまで多くのハンドメイド作品の作り方をご紹介してきましたが、作りたいものが見つかったでしょうか。最後に、ハンドメイドを作る時に準備しておきたいものをご説明します。

ハンドメイド作品を作るにあたって準備するもの

作りたいものによって準備するものは全く違います。ソーイングだと裁縫箱やミシン、ネックレスやピアスなどのアクセサリーだとマルカンやニッパーやペンチ、他にハサミや接着剤などの基本的な道具も揃えておくと便利です。

また、自分オリジナルの作品を作りたい時は、ノートやメモなどにイメージやアイデアを描き残しておきましょう。使う素材に迷った時は、二見書房の「パーツからつくるアクセサリー」という本が参考になります。
関連
ハンドメイド作品の作り方25個|ハンドメイド作品販売サイト
ワイヤーアクセサリーの作り方・おすすめの本・必要な材料-最新トレンドのファッションを知りたいならuranaru
関連
ハンドメイド作品の作り方25個|ハンドメイド作品販売サイト
ワックスバーの作り方・材料・型の選び方|おすすめキット-趣味を見つける・深めるならuranaru

RELATED