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2019年02月01日

じゃがいもの保存方法と保存期間|じゃがいもの人気の品種5選

普段じゃがいもをどのように保存していますが?じゃがいもは正しく保存すれば2ヶ月ほど持ちますが、間違った方法では却って保存期間を短くしてしまう可能性もあります。どんな調理法にも使える万能な食べ物です。腐らせたり変色させたりすることのないようにしたいものです。

じゃがいもの保存方法と保存期間|じゃがいもの人気の品種5選

じゃがいもの保存方法とは

じゃがいもの保存方法と保存期間|じゃがいもの人気の品種5選

じゃがいもは常備しておくと便利な野菜の一つでしょう。揚げてもよし、炒めてもよし、煮てもよしで、洋風にも和風にも使える万能食材です。あと一品欲しいときの強い味方でもあるので、毎日のように使うといっても過言ではないでしょう。

じゃがいもはもともと保存期間は長いですが、それでも大量にあると、保存方法をしっかりしないとだめにしてしまいます。今回は意外と知らないじゃがいもの保存方法について説明します。

保存方法によってじゃがいもレシピを変える?

保存方法によってじゃがいもレシピを変えるかどうかといえば、答えはイエスでしょう。

あらかじめ作る料理が決まっていれば、その料理に使いやすいように下ごしらえをして、その下ごしらえに合った保存方法をとるということはできるでしょう。保存方法によって下ごしらえは変わってくるので、使うときには自然とレシピも決まってきます。何にどれくらい使うか分からないときは、とりあえずそのまま置いておくのがよいでしょう。

じゃがいもの保存方法と保存期間

じゃがいもの保存方法と保存期間|じゃがいもの人気の品種5選

なにか料理を食べて美味しいと感じるポイントには料理の見た目や食べたときの味、素材の味を生かした調理方法などいくつかありますが、素材そのものが新鮮かどうかというのもあるでしょう。新鮮さを保つには食材に合った保存をすることと、保存期間を守ることが大切です。

じゃがいもを美味しく食べるためにも保存方法と保存期間を見ていきましょう。正しく保存しないと、逆に保存期間を短くしてしまう可能性も否定はできません。

じゃがいもの保存方法

じゃがいもはどのように保存するのが正しいのでしょうか。「常温保存」「冷蔵保存」「冷凍保存」「干して保存」「作り置き保存」という5つの方法を説明していきます。

買ってきた状態のままで冷蔵庫の野菜室に無造作に置いているなんてことはしていませんか。それではじゃがいもを駄目にしてしまいます。また、加熱したりカットしたり、何かしらの加工をしてからの方がよいものもあるので見ていきましょう。

1:常温保存

じゃがいもは他の野菜と違って、冷蔵庫より常温保存の方が適しています。じゃがいもの保存温度は5度から15度なので、冷蔵庫に入れなくても大丈夫だからです。

新聞紙に一つずつ、もしくは4~5個くらいまとめて包むか、新聞紙を敷き詰めた箱でもよいでしょう。光に当たると変色してしまうので、暗くて涼しい場所に置きましょう。 また、土が付いている場合は、湿気がこもってしまうので落としてください。

2:冷蔵保存

じゃがいもは基本的には常温保存が好ましいですが、夏場はそうも言ってられません。温度が上がり芽が出やすくなるので、冷蔵庫で保存するようにしましょう。

冷蔵庫での保存には、じゃがいもに含まれるデンプンが糖分に変わり、甘味が増すという特徴があります。使いやすいように3~4個ずつ小分けして新聞紙で包み、ビニール袋に入れて野菜室で保存します。新聞紙はキッチンペーパー、ビニール袋はラップでもよいでしょう。

3:冷凍保存

じゃがいもを生のまま冷凍すると、中身がスカスカのスポンジのようになってしまいます。冷凍するときは、色や鮮度のためにも、加熱してから保存するようにしましょう。

ジップロックなど冷凍用の保存袋に入れて保存しますが、いつから保存したか分からなくなったという経験はありませんか?そうならないためにも、確認できるように保存袋に保存した日と保存しているものの名前を書いておきましょう。

4:干して保存

野菜を天日干しすると、甘味が増すという効果があります。かさが減り、水分が減って味が凝縮されるからです。じゃがいもを干すときは加熱してからがいいです。

1㎝くらいの厚さに切って、耐熱皿に並べたら電子レンジで3分ほど加熱します。水分が飛んだら、じゃがいもをざるに重ならないように並べて天日に干します。3日ほど経ったら、じゃがいもを保存袋に入れて冷蔵庫で保存します。乾物専用の干しかごを利用してもよいでしょう。

5:作り置き保存

じゃがいもを作り置き保存するときは加熱調理してから冷凍しましょう。保存できるだけでなく、解凍すれば簡単に一品加えることができるので、時間がないときや作る手間を省きたいとき、あと一品欲しいときに役立ちます。

作り置きを冷凍するときは、まず完全に冷ましてから冷凍用の保存袋に入れるようにしましょう。平らになるように薄く伸ばしておくと、冷凍時間も早く、空気も抜きやすいので密閉しやすいです。

じゃがいもの保存期間

じゃがいもの保存方法と保存期間|じゃがいもの人気の品種5選

じゃがいもの保存期間はどれくらいでしょうか。「常温保存」「冷蔵保存」「冷凍保存」「干して保存」「作り置き保存」という5つそれぞれの方法で保存したときの保存期間について見ていきましょう。

芽が出てしまったり、色が変わってしまったりする前に食べきるためにも保存期間は知っておきたいし守りたいものです。じゃがいもが他の野菜に比べて長持ちするのは確かですが、どれくらい持ってくれるのでしょうか。

1:常温保存

じゃがいもの保存に適した温度は5度から15度です。冬場であれば1~2ヶ月ほどは持ちますが、夏場は冷暗所であっても適温を越えてしまうので、1~2週間ほどで食べきりましょう。

じゃがいもは水気があると腐りやすい野菜なので、じゃがいもを包んでいる新聞紙が湿気を含んできたら、新しい新聞紙に変えてあげましょう。また、光が当たると色が変わってしまい、品質や鮮度が落ちてしまう原因になるので注意しましょう。

2:冷蔵保存

じゃがいもが冷蔵庫での保存に向かないのは、水分が抜けやすくしわしわになってしまうからです。しかし暑い夏場は冷暗所での常温保存より冷蔵庫での保存の方が長持ちします。

冷蔵庫といっても、冷蔵室と野菜室によって保存期間は変わります。冷蔵室での場合は1~2週間ほど持ちますが、美味しく食べるなら早いに越したことはありません。野菜室での場合は、うまくいけば1ヶ月ほどは保存可能でしょう。

3:冷凍保存

じゃがいもの冷凍はやはり加熱してからの保存をおすすめします。茹でて潰してマッシュにしたり、小さく切って茹でたりすると解凍してからも美味しく食べれます。保存期間は2~3週間ほどです。

じゃがいもの冷凍は生のままでもできないことはありません。その場合は皮を剥いて使いやすい大きさに切って、水にさらします。水気をしっかり拭き取って冷凍用の保存袋に入れて冷凍庫で保存してください。1ヶ月ほど持ちます。

4:干して保存

天日で干して、保存袋に入れて冷蔵庫で保存したじゃがいもは1ヶ月ほど持ちます。食べるときは水で戻して使います。生の野菜と同じように、煮物や炒め物、揚げ物などに使うことができます。

天日干しの際は虫食いなども気になるところでしょう。ざるに載せてそのまま日の当たる場所に置いてもいいですが、周囲が網で覆われた乾物専用の干しかごも最近では売っています。じゃがいも以外の野菜を乾燥させてみるのもいいでしょう。

5:作り置き保存

じゃがいもを作り置きのおかずにして保存したときの保存期間は、冷蔵庫と冷凍庫のどちらに入れたかで異なります。冷蔵庫の場合は3~4日、冷凍庫の場合は2週間ほどを目安に食べるようにしましょう。

冷凍庫で保存していたものを解凍するときは、冷凍庫から冷蔵庫に移して6~8時間かけてゆっくり自然解凍させるか、電子レンジで解凍しましょう。解凍したものを温めたいときは、電子レンジ対応の容器に移し替えて温めましょう。

じゃがいもを冷凍するときにおすすめ

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口コミ

チャックの部分がしっかりしていて丈夫なので液漏れの心配もありません。数量が多く、洗って使い回さなくてもすぐにはなくならないので愛用しています。

じゃがいもを冷凍する際の保存袋としておすすめです。特別な袋である必要はありません。普通のフリーザーバッグで充分です。

例えばじゃがいもをマッシュにして冷凍したいとき、袋の上から潰せば、洗い物も少なく済ませることができます。

電子レンジにも使えるので、解凍するときは冷凍庫から出してそのまま電子レンジにかけるだけです。書き込みラベルもついていて、中身や保存した日も書き込めるので便利です。

じゃがいもの人気の品種5選

じゃがいもの保存方法と保存期間|じゃがいもの人気の品種5選

じゃがいもの保存方法と保存期間は分かりましたか?ここからはじゃがいもの種類について説明していきます。

人気のある品種の内、「男爵」「メークイン」「キタアカリ」「インカのめざめ」「とうや」の5種類のじゃがいもは、どんな特徴を持っているでしょうか。

肉じゃがやフライドポテト、コロッケにポテトサラダなど、多くの人が好きなメニューですが、それぞれに向いた、または向かないじゃがいもはどれでしょう。

1:男爵

じゃがいもの保存方法と保存期間|じゃがいもの人気の品種5選

じゃがいもといえば男爵を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。日本でじゃがいもが普及するきっかけになり、日本で一番食べられている最もポピュラーな品種です。

形がごつごつしていてくぼみが深いのでピーラーだと向きにくいことが難点です。粉質が高く、ほくほくした食感を生かした料理に向いています。コロッケやポテトサラダ、フライドポテトなどに使うといいでしょう。ただ煮崩れしやすいので、煮る時間は短めにします。

2:メークイン

メークインは男爵と並んで人気のある定番の品種です。表面がつるっとしていて芽が少なくぼみも浅いので、皮が剥きやすいのが特徴です。男爵よりは粘質で煮崩れしにくく。また低温貯蔵で甘味が増すという特徴もあります。

煮込み料理に向いているので、カレー・シチュー・おでん・グラタンなどに使うといいでしょう。ほくほくした感じはなく、糖分が多いので、コロッケや粉ふきいも、揚げ物にはあまり向きません。

3:キタアカリ

キタアカリは男爵から品種改良されたじゃがいもです。外見は男爵に似てごつごつしていますが、芽の部分がほんのり赤みがあるところで見分けます。実が黄色く、男爵よりも甘味もほくほく感も強いのが特徴です。

粉質で男爵よりも煮崩れしやすいので、シチューや煮物などの長時間煮込む料理には向いていません。甘く香りもいいので、シンプルにじゃがバターにしたり、粉ふきいもやポテトサラダに使ったりするといいでしょう。

4:インカのめざめ

インカのめざめが日本で品種登録されたのは最近のことです。キタアカリよりも甘く濃厚な味わいがあるのが特徴です。卵形の小ぶりなサイズのものが多く、きめ細やかな舌触りをしています。

粉質と粘質の中間で調理しやすく、煮崩れしにくいので、カレーやシチュー、肉じゃがなどに使うといいでしょう。またキタアカリよりも濃い黄色で、皮を剥いても油で揚げても変色することはないので、ポテトチップスやフライドポテトにも向いています。

5:とうや

とうやは、北海道の洞爺湖のある「洞爺」にちなんでつけられた名前です。球体で比較的大きく、芽のくぼみは浅いので皮は剥きやすいのが特徴です。

粉質ではないので煮崩れはしにくいですが、ほくほく感はあまりなく、その代わり滑らかな舌触りをしています。煮崩れしにくいので炒めものや、カレーやシチューなどの煮物に使うといいでしょう。男爵のようなほくほく感はないので、フライドポテトやコロッケなどの揚げ物には向きません。

じゃがいもの保存方法を理解しておいしく食べよう

じゃがいもの保存方法と保存期間|じゃがいもの人気の品種5選

じゃがいもの保存方法について説明してきましたが、いかがでしたか。保存方法と保存期間について理解できましたでしょうか。

じゃがいもに限らずどんな食べ物であっても、美味しく食べるためには食材に合った保存をすることが望まれます。

適切な保存方法を選択することで保存期間が伸び、食材を駄目にして捨ててしまうなんてこともなくせるでしょう。保存方法と保存期間を正しく理解して、料理を美味しく楽しいものにしていきましょう。

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食材に含まれる栄養素について知ることも、料理をする上で大切なことです。じゃがいもには人のからだに重要な栄養素がたくさん含まれています。栄養素とその効果についても理解した上で、じゃがいもを使いたいという人はチェックしてみてください。

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