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2019年01月25日

パンの賞味期限とは?パンを長持ちさせる6つのポイント

パンを長持ちさせるポイントや、パンの賞味期限のことについて、ためになる情報をたくさんお届けします。他にもすぐにでも作りたくなるパンのレシピもたくさん紹介します。世界中で愛されているパンを美味しく食べるためにぜひ知っておいてください。

パンの賞味期限とは?パンを長持ちさせる6つのポイント

パンはどんな食べ物?

パンの賞味期限とは?パンを長持ちさせる6つのポイント

パンは、さまざまな形で、世界で最も広く人々から愛されている食品です。 パンは炭水化物の重要な供給源であるだけでなく、持ち運びしやすいので、何千年もの間、人類にとって不可欠な食べ物になってきました。

パンが生まれた歴史

パンの賞味期限とは?パンを長持ちさせる6つのポイント

最近の研究では、人類は少なくとも3万年前にパンを焼いていたということがわかっています。3万年前、人類はすでに水と穀物でお粥を作っていたので、石の上で揚げて料理をしたことでパンを作ることが可能になりました。

モルタルとすりこ木のような石に、澱粉(でんぷん)の跡のようなものが発見されていることから、シダなどの植物の根を剝いて乾燥させ、小麦粉のようにしたものと水を混ぜてパンを作っていたと考えられています。

パンが食べられる国

パンとは、小麦粉などの穀物粉に水、酵母、塩などを加えて作った生地を発酵させて焼いたものというのが一般的な解釈ですが、広義では、穀物粉を水で溶いたものを焼いたものもパンと呼ぶことがあります。

パンの種類は何千種にもおよび、穀物粉を水で溶いたものを焼く習慣のある国なら、世界中のほとんどの国で食べられるということになります。日本は世界の中でも類を見ないほど多くの種類のパンが作られています。

パンの賞味期限

買ってきたパンを明日食べようと残しておいたら、翌日にはすでに少しパサパサしていた、なんてことはありませんか。

季節や保存する場所にもよりますが、賞味期限は翌日くらいまでと考えてください。生クリームやソーセージが乗っているような菓子パンは、当日のうちに食べるのが理想です。

賞味期限は長ければよいというものでもなく、あまりに長いものは保存料が含まれているので、記載されている賞味期限を良く見て選びましょう。

パンを長持ちさせる6つのポイント

スーパーで買ってきたパン、家で手作りしたパンはどこに保存していますか。パントリーでしょうか。冷蔵庫、あるいは冷凍庫に入れてしまいますか。いずれも賞味期限が気になるところです。

記載されている賞味期限内であっても、日が経てば経つほど、当然パンの風味は失われていきます。パンはできるだけ新鮮なうちに食べ切るのが理想ですが、食べきれない場合、少しでもパンを美味しく保存するポイントをお伝えします。

1:常温保存

パンの賞味期限とは?パンを長持ちさせる6つのポイント

パンをよく食べる人や、家族の人数が多い場合は、食パンを一斤ごと買ってきても、比較的早く、パンの風味が失われない賞味期限内に食べ切ることができるので、常温保存がお勧めです。

常温とは、室温が約20°C前後の場合です。夏場は常温で賞味期限ぎりぎりまで保存するのは避けましょう。密閉容器に入れて、直射日光を避け、パントリーや、なるべく風通しの良いところに保存してください。一週間ほど保存が可能です。

2:ビニール袋に入れる

スーパーなどで買ってきたパンは、ビニール袋に入れたら、口を縛る際にストローなどを差し込んで、中の空気をなるべく失くして保存するようにしましょう。そのため、ジップロックなどファスナー付きのビニール袋が適しています。

焼きたてのパンは粗熱を取ってから保存するようにしましょう。焼きたてのパンをビニール袋に入れると、パンの水分が出て、ビニール袋に水滴が付いてしまいます。

3:ラップに包む

パンを食べる分ずつスライスして、ひとつひとつをラップで包む方法もおすすめです。中の空気をなるべく抜くようにして包んでください。

アルミホイルに包むと、パンが乾燥して水分が失われるのを防ぎます。水分が失われずに済むと、賞味期限を長く保てます。

買ってきたパンをいったん取り出し、少し面倒でもラップやアルミホイルに包み直しておくと、パンが少しでも長く美味しさを保ちます。

4:冷凍保存

お気に入りのパンがスーパーで安売りしていたら、まだ家にパンがあっても買って大丈夫です。パンは冷凍保存が可能です。冷凍保存するのが、もっとも賞味期限を長くできる方法です。6ヶ月まで保存が可能です。

解凍の際は、常温で3時間ほど置いておきます。あるいは、ペーパータオルに包んで、電子レンジで一切れならほんの10秒程度を目安に加熱します。トーストにすると最も美味しくいただけます。解凍後は当日が賞味期限です。

5 : あるものといっしょに保存する

パンの賞味期限を長くさせるには、「あるもの」といっしょに保存するという裏技があります。密閉容器に少量のウイスキーといっしょにパンを保存してみてください。ウイスキーのアルコール分が蒸発して、カビの発生を抑えてくれます。

その他にもパンをカビから守ってくれる食品としては、練りがらし、赤唐辛子なども効果があると言われています。

6:冷蔵しない

パンの保存には冷蔵だけは避けてください。科学的な研究によると、パンを冷蔵すると、パンは湿気が引き出され、パサパサになってしまい、冷蔵庫に入れた時点で、賞味期限が切れてしまいます。

また冷蔵することで、デンプン分子が結晶化され、パンが硬くなってしまい、室温よりも3倍の速さで古くなることがわかっています。つまりパンが老化してしまいます。

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賞味期限が切れる前に!パンを使った5つのレシピ

買ってきたパンでも手作りのパンでも、家族が大喜びしそうなおいしそうなパンを使ったレシピをご紹介します。おいしいパンは、賞味期限が切れる前に食べ切ってしまうでしょう。

1:発酵なしの即席ミニピザ

ピザ生地は、パン生地と同じで、通常はイーストを使って生地を発酵させるのですが、その手間を省いて手軽に作れるミニピザです。

しかもサイズが小さいので、小さなお子さんも食べやすく、具はお好みで何種類もバラエティを加えるなど、お好みでいろいろアレンジできます。

☆小麦粉、全粒粉 各100g
☆ベーキングパウダー、塩 各小さじ1
☆オリーブオイル 大さじ2
☆好みで乾燥バジル、粗挽き黒胡椒 適宜
水 100ml
オリーブオイル、トマトソース、トッピング、ピザ用チーズ 適宜
1.ボールに☆の材料を入れて混ぜる。混ぜながら水を少しずつ加えていく。生地をまとめて捏ねる。
2.ラップをして15分〜30分休ませる。12等分して薄く延ばし、フォークなどで表面に穴を開ける。
3.オリーブオイルを薄く塗る。トマトソースを塗り、具をトッピング。チーズをかけて200度のオーブンで約12分焼く。

出典: http://www.recipe-blog.jp/profile/15167/recipe/2703 |

2:手羽元リメイク!照り焼きパンの朝ごはん!!

食パンにキャベツといっしょに手羽先を乗せて食べるだけの簡単レシピです。夕食のメニューに出した照り焼き手羽先を冷凍保存しておけば、朝のいそがしい時でも、とてもラクチンです。

マヨネーズと黒コショウをかけると、さらに手羽先のおいしさが引き立ちます。出社前のお父さんにも登校前のお子さんにも、朝から元気の付く一品です。

食パン(6枚切り)  2枚
キャベツ 2枚
チーズ 適量
手羽元の甘酢煮 2本
マヨネーズ 小さじ1
黒胡椒 少々
1.パンにチーズを乗せて焼きます。
2.キャベツにマヨネーズと黒胡椒をお好みでかけて和えます。
3.パンが焼けたら、2を乗せて、手羽元を骨から剥がして乗せます。
4.黒胡椒をお好みでかけて完成です。

出典: http://www.recipe-blog.jp/profile/289161/recipe/1325894 |

3:クリスマス☆ おつまみ ちぎりリースパン

ガーリック風味のパンはどんな料理とも相性がよく、家族からもゲストからも喜ばれます。ホームベーカリーで生地を発酵させたら、ひとくちサイズに成形して焼き、トッピングするだけの手軽さです。

トッピングはお好みで具を選んでください。リースの形が可愛く、手軽に作れるのに存在感はバッチリで、クリスマスパーティの一品におすすめです。

材料
準強力粉 250g
砂糖 5g
塩 3g
イースト 小さじ1/2
水 175~185g
● オリーブオイル 大さじ1
● にんにく 1かけら
【トッピング】  多めに出来ます
◎ クリームチーズ 50g
◎ マヨ 大さじ1
◎ 塩、胡椒、ガーリックパウダー 少々
◎ バジル 小さじ1/2
サラダリーフ、ミニトマト 適量

作り方
1.HBに準強力粉~水までをセットし、1次発酵までお任せします。
2.1.の生地を取り出し、16等分に分けて丸めてタオルをかけて、約15分のベンチタイム。
3.生地を丸めなおし、24㌢型にシートをしいて並べ、約27℃で50~60分の2次発酵。
4.オーブンを230度に余熱開始。● のにんにくをみじん切りにし、オリーブオイルと合わせる。
5.2次発酵の終った3.に、4.を刷毛で塗る。
6.230度で約20~25分焼成。焼成後はラックに取りだし、粗熱を取る。
7.粗熱が取れたら、◎を混ぜたチーズディップを少しずつおく。
8.サラダリーフとミニトマトを半分にカットしたものを彩りよくトッピングして、出来上がりです。
9.こちらは水分量180gと多めの生地。リーフはグリーンのみ、デコしてみました。(トップの写真は、水分量175g)
10.手でちぎっていただきます♪ ガーリック風味たっぷりなハード系パン、お野菜と一緒にいただくと美味しいです☆

出典: http://www.recipe-blog.jp/profile/12154/recipe/1048433 |

4:食パンで簡単!甘さ控えめのシナモンラスク

食パンを買ってきて、賞味期限内に食べきれない時は、ラスクにしてしまいましょう。たった一枚でも一斤ごとでも手軽に作れます。

味はお好みで作れますが、シナモン味がおすすめです。シナモンは毛細血管の保護・修復や、冷え・むくみ対策に効果があり、世界の国々でも効能が注目されるスパイスです。

リラックス・記憶力アップにも効果があるので、受験シーズンを控えたお子さんにもぴったりのおやつになるでしょう。

(作りやすい分量)
食パン(6枚切り)...1枚
◎バター...20g
◎グラニュー糖(コーヒースティック)...2本(6g)
GABANシナモン(パウダー)...10ふり
[1] 食パンは6×6Gで16個に切る。
[2] ◎印を耐熱性のボウルに入れ、600wのレンジで1分かねし混ぜる。
[3] 2に1を加え混ぜる。
[4] バッドにクッキングシートを敷き、3を並び140度のオーブンで20分焼き、覚ましておく。
[5] 冷めたら、容器や器に入れて出来上がり♪

出典: http://www.recipe-blog.jp/spice/recipe/87189 |

5:パンプディング

賞味期限が切れかかってパサついたパンや、フランスパンを買ってきたけれど硬くて食べきれないという方にでも有効利用できるレシピです。

硬くなったパンもひと手間加えれば、しっとりふわふわのパンプディングに生まれ変わります。冷やしてもおいしいですが、この時期は焼きたてのアツアツをお召し上がりください。

オーブンは家庭によって焼き具合が異なるので、最初はレシピにある温度よりも低めに設定して様子を見てください。

フランスパン 半分
卵 3個
牛乳 450cc
キビ糖 おさじ3
バニラエッセンス 少々
1.パンはざく切りにして 卵は溶く。砂糖をい入れよく混ぜ合わせ 牛乳を入れパンいかけて12時間は冷蔵庫で保存してください。
2.室温に戻し 220度に予熱したオーブンで20分焼く。

出典: http://www.recipe-blog.jp/profile/38254/recipe/1047982 |

賞味期限に気を付けてパンを美味しく食べよう

食品全体に言えることですが、賞味期限には重々気をつけるようにしてください。賞味期限が切れると、パンの品質が落ちるだけではなく、カビが生えてしまいます。

カビが生えたパンは廃棄してしまいましょう。カビが生えた部分だけを取り除いても、見えない菌がパン全体に広がっているからです。

逆に賞味期限をかなり過ぎてもカビの生えないパンは、添加物が多量に含まれている可能性がありますから、これも注意しましょう。

この記事に関連する情報もチェックしよう!

この記事の他にも、パンの冷凍保存と解凍法を詳しく解説した記事や、パンの激戦区、神戸市のパン屋さんの紹介をした記事もあります。ぜひ、合わせてチェックしてみてください。

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