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2019年01月25日

キャベツはこれで長持ち!冷凍保存で気をつけるポイント6つ

今回は、身近な野菜キャベツの特集です。キャベツに関する一般的な知識、キャベツの栄養・健康への効果、キャベツの冷凍保存方法を6つ、キャベツを活用した料理のレシピ3選を紹介してまいります。キャベツはわき役なのか?主役になる時はあるのか?考察していきましょう。

キャベツはこれで長持ち!冷凍保存で気をつけるポイント6つ

キャベツの美味しさの秘密

キャベツはこれで長持ち!冷凍保存で気をつけるポイント6つ

キャベツはスーパーに一年中並んでいる野菜です。安価で手に入るキャベツは、生でも煮ても、炒めても混ぜても美味しくいただけます。時にわき役に、時に主役になるキャベツの美味しさの秘密はどこにあるのでしょう。

キャベツには特有のビタミンUが含まれています。このビタミンUには胃腸の働きを促し、免疫力を高める働きがあります。ビタミンU以外にも、ビタミンC、ビタミンK、カルシウムなどの栄養素が含まれています。

春キャベツとキャベツの違いは?

キャベツはこれで長持ち!冷凍保存で気をつけるポイント6つ

春キャベツとキャベツの違いは、種を蒔く時期にあります。春キャベツは、秋に種を蒔きます。一方、一年中目にする一般的なキャベツは、夏に種を蒔きます。

春に採れるものが春キャベツ、それ以外がキャベツという答えも間違いではありませんが、春キャベツとキャベツは、見た目も味も歯ごたえも全然違います。寒玉は楕円形で水分が少なく、葉と葉がギュッとしまっています。春キャベツは小さい丸型で、ふわっとしています。

おすすめの千切りキャベツ

ホームセンターのキッチン用品売り場には、野菜用スライサー、キャベツ専用の千切りスライサーやピーラーなどの商品が多く並びます。そうしたものを使用しなくても、キャベツの千切りはコツさえつかめばキレイにカットできるようになります。

初心者向き「キャベツの千切り」を参考にしてください。千切りにしたキャベツは水にさらすとシャキシャキ感が増しますが、ビタミン類が抜けてしまうので5分を目安にしてください。

千切りキャベツは買う時代

スーパーの野菜コーナーには、パック詰めされたカット野菜が多く見受けられるようになりました。

キャベツをひと玉購入して、自分で千切りした方がコスト的に安くつきます。けれど一人暮らしの方が増えている現在、食べきれない、無駄になってしまうなどのジレンマが生じます。千切りキャベツは、割高でも、切る時代ではなく、買う時代になりました。

キャベツを冷凍保存する時のポイント6つ

キャベツをひと玉購入してきたら、丸ごと使いきりたくなります。キャベツは常温で夏場で2日、冬場なら1週間、冬場に処理をすると2週間もちます。

冷蔵庫では約10日、処理をすると1ケ月です。冷凍保存の場合は2週間、適切な処理をすると最長でおよそ1ケ月の保存が利きます。

それでは、キャベツの冷凍保存する時のポイントを6つ紹介いたします。

ポイント1:生のまま冷凍

キャベツはこれで長持ち!冷凍保存で気をつけるポイント6つ

キャベツを生のまま冷凍保存する際の注意点1は、必ず芯をくり抜き、水をたっぷり吸わせたキッチンペーパーなどを詰めておくことです。芯を付けたまま冷凍保存すると栄養分が芯に奪われてしまうからです。

注意点2は、湿らせた新聞紙にくるんだ後、野菜用保存袋に入れましょう。2週間程度鮮度を保つことができます。

注意点3は、キャベツの芯があった部分を下にして冷凍しましょう。キャベツが生えていた状態にするためです。

ポイント2:茹でて冷凍

キャベツはこれで長持ち!冷凍保存で気をつけるポイント6つ

ざく切りにしたキャベツを熱湯で茹でます。熱湯につけるのは15秒くらいです。キャベツを筆頭に、野菜を生のままで冷凍するのは好ましくありません。野菜は組織の中に水分を多く含んでいるからです。

そのため、解凍した時に水分があふれ出し、水っぽい食感になります。野菜はいったん茹でて加熱することによって、酵素の働きが止まります。こうした処理をすれば、キャベツの色や味わいの劣化を防ぐことができます。

ポイント3:カットして冷凍

キャベツはこれで長持ち!冷凍保存で気をつけるポイント6つ

カットしたキャベツは、軽く包むようにラップをかけてください。しっかりくるんでしまうとキャベツが呼吸できなくなり、劣化が早まります。カットした断面を覆うようなイメージで優しく包んでください。

その後、野菜専用の保存袋に入れて冷凍保存します。野菜専用室が付いている冷蔵庫であれば、そちらに入れて保存しても大丈夫です。

ポイント4:そのまま冷凍

キャベツはこれで長持ち!冷凍保存で気をつけるポイント6つ

まず、キャベツをザク切りしましょう。水気を抜いたら、冷凍用の保存袋に入れてください。

ここからがポイントです。冷凍用保存袋に入れたキャベツを金属製のトレイに載せて冷凍します。金属製トレイの熱伝導率によるものでしょう。素早く冷凍保存できます。

ポイント5:ブランチングして冷凍保存

キャベツはこれで長持ち!冷凍保存で気をつけるポイント6つ

ポイント2の捕捉です。ざく切りしたキャベツを茹でて冷凍保存する時には「ブランチング」という方法を利用しましょう。ブランチングとは、固く茹でる(熱湯に10秒くらい)いう意味です。保存の際も、急速冷凍してください。

ブランチングすることによって、解凍後の調理がしやすくなります。野菜の種類によっては、蒸す、焼く、炒めるなどの処理方法がありますが、キャベツの保存にはブランチングが適しています。

ポイント6:つま楊枝・竹串を使って冷凍保存

キャベツはこれで長持ち!冷凍保存で気をつけるポイント6つ

ポイント1の芯をくり抜く冷凍保存に近い方法です。キャベツの芯には「成長点」と呼ばれるものがあります。成長点は、細胞分裂を繰り返し、これからも成長し続ける可能性を秘めています。

この成長点が活動し続けることで、キャベツは劣化してしまいます。キャベツの芯に、つま楊枝もしくは竹串を2~3本刺すことで、キャベツの保存期間は長くなります。

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キャベツの活用レシピ3つ

キャベツは、時にわき役、時に主役になる素材です。キャベツをどのように活用するかは、あなたの発想(アイデア)次第です。

数あるキャベツを使った料理レシピの中から3つ選んでみました。これで食卓が華やかになること間違いありません。

1:ふんわり♪キャベツナバーグ

子供が喜ぶキャベツナバーグのレシピです。キャベツとツナで作るハンバーグなので、キャベツナバーグの名前になりました。つなぎにはジャガイモを使っています。

押さえ付けずにふんわりと焼き上げるのがポイントです。キャベツとツナとの相性はバッチリです。冷めても美味しいので、お弁当のおかずにも最高です。

●材料●5個分
キャベツ … 3~4枚
ツナ缶 … 1缶
ジャガイモ … 1個
卵 … 1個
マヨネーズ … 大さじ1/2
●作り方●
1.キャベツは千切りにする。ジャガイモを摩り下ろす。
2.ボウルにキャベツとツナ、卵、摩り下ろしたジャガイモを入れてよく混ぜる。
3.温めたフライパンに薄く油をひき、5等分の量を大さじですくって丸い形に落とす。中~弱火で蓋をして蒸し焼きにする。
4.片面が色よく焼けたら裏返し、両面焼く。出来上がり~

出典: http://querico.blog.fc2.com/blog-entry-1621.html |

2:新玉ねぎと春キャベツの和風グラタン

グラタンは、ベースになるホワイトソースを作るのが面倒だから、と敬遠される方が多いメニューです。新玉ねぎと春キャベツの和風グラタンのレシピを紹介します。

牛乳と味噌とニンニクが味の決め手です。最後に加える、塩コショウで味の調整をしてください。食卓が華やかになる和風グラタンのレシピです。

●材料●
ベーコン … 3枚
新玉ねぎ … 1/2個
春キャベツ(葉) … 1~2枚
しめじ … 1/2袋
マカロニ … 30g
オリーブ油orバター … 適量
薄力粉 … 大さじ2
牛乳 … 300ml
◎にんにくチューブ … 2センチ
◎味噌 … 大さじ1/2~1
◎みりん … 大さじ1/2
とろけるチーズ … 適量
●つくりかた
1.玉ねぎは繊維に沿って薄切り、キャベツは5ミリ幅の細切りにする。ベーコンは1㎝幅に切る。しめじをほほぐしておく。
2.鍋に湯を沸かし、マカロニをゆでる。ゆで上がったらざるにあげて湯を切る。
3.フライパンにオリーブオイルorバターを熱し、ベーコン→玉ねぎ→キャベツ、しめじの順に加え、炒めていく。
4.野菜がしんなりしたら一旦火を止め、薄力粉を全体にふりいれる。菜箸で粉っぽさがなくなるまで混ぜてまぶす。
5.牛乳を加えて再び火にかける。ふつふつしたら弱火で2分くらい煮る。
6.◎◎◎を加える。ひと煮立ちしたら2のマカロニを加え、塩こしょうで味をととのえ、火を止める。
7.グラタン皿に6を入れ、とろけるチーズを好きなだけ乗せる。オーブン(トースター)で焼き目がつくまで焼く。

出典: http://www.recipe-blog.jp/profile/3858/recipe/1035507 |

3:エビと春キャベツのパスタ

ふわふわの春キャベツとエビを使ったパスタのレシピを紹介します。春という言葉は、人を前向きにしてくれます。春キャベツとエビ、それぞれの素材を活かした美味しいパスタに仕上がりました。

加えるバターの量でコクを調整してください。最後に振るレモン汁と粉チーズがこのレシピの味のキーポイントになります。

●材料●
パスタ … 200g
エビ … 10尾
キャベツ … 1/2個
バター … ふたかけら
塩 … 少々
オリーヴオイル … 少々
コショウ … 少々
粉チーズ … 適量
レモン汁 … 少々
●作り方●
1.オリーヴオイルでざく切りのキャベツを炒めます。
2.キャベツがしんなりしたら、エビとバターを加え炒め、塩とコショウで味を調えます。
3.茹でたパスタを絡め、最後に香りつけにレモン汁をかけ、粉チーズを振ります。

出典: http://www.recipe-blog.jp/profile/200997/recipe/1026407 |

キャベツはどんな料理にでも合う

とんかつ定食やミックスフライ定食には、必ずキャベツの千切りが添えられています。千切りキャベツはとんかつやフライものの脂っぽさを消してくれます。口がさっぱりします。キャベツの千切りは、料理の脇役として欠かせない食材です。

キャベツには、胃薬の名前にもなっているキャベジンという成分が含まれています。キャベジンは胃腸の働きを良くしてくれます。また、キャベツにはビタミンCと食物繊維も多く含まれています。

この記事に関連する情報もチェックしよう!

ここまで、キャベツに関する大まかな知識、キャベツの冷凍保存のポイント6つ、キャベツを活用したレシピ3つを紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

キャベツ、野菜の冷凍保存に関心のある方は、「千切りしたキャベツの保存方法とコツ|おすすめレシピ5選」、「#白菜の冷凍方法と調理方法|冷凍白菜のおすすめレシピ7選」の2記事もチェックしてください。

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