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2019年01月25日

納豆の賞味期限|食べられる目安4つと食べられない目安4つ

納豆には「賞味期限」が記載されています。賞味期限はその期間が過ぎても自己責任において食べることができますが、食べられる状態か腐っているのかの見極めが必要です。また、ただ食べられるかだけでなく「おいしく」食べられる期間の目安などもご紹介していきます。

納豆の賞味期限|食べられる目安4つと食べられない目安4つ

納豆とは

納豆は体に良く比較的安くていつでも食べられる手軽さが人気ですが、独特の味やにおいがするので好き嫌いが大きく分かれる食べ物です。

特売で買いだめしたり、すぐには食べきれなくて1パック余ってしまったりということもありますが、納豆はどのくらい持つのでしょうか。「納豆は最初から腐っているからかなり日持ちするはず」と思う人もいますが、実際はそうではありません。

納豆の賞味期限について解説していきます。

納豆の栄養

納豆は栄養価が高いということで知られており、たんぱく質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラルの人間に必要な5代栄養素が全て含まれています。「畑のお肉」とも言われており、美容や健康にさまざまな効果が期待できます。

具体的には、女性ホルモンの欠乏を防ぐ大豆イソフラボン、血液をサラサラにする効果があるナットウキナーゼ、骨粗しょう症を予防するビタミンK、便秘を防ぐ食物繊維も豊富に含まれています。

発酵と腐敗の違い

納豆は腐っていると思われがちですが、実際は腐っているのではなく発酵したものです。どちらも菌が食品を分解することなのですが、その菌が人間にとって有益な菌だと「発酵」、害がある菌だと「腐敗」となります。

発酵食品である納豆も、時間が経つにつれて人間にとって有害な菌が増えてしまうと腐敗してしまいます。腐敗すると菌が分解されてアンモニア臭がするので、人間は本能的に「これは食べてはいけない」と感じます。

賞味期限と消費期限の違い

賞味期限は「美味しく食べることができる期間」、消費期限は「この日までに食べきってくださいという期間」を表しています。

つまり、賞味期限は過ぎたからと言って食べられなくなるわけではありませんが、味の保証はできません、ということになります。「いつまで食べることができるのか」については保存方法などによって違ってきます。

しかし消費期限を過ぎたものは、食べるとお腹を壊してしまうこともあるので注意が必要です。

納豆の賞味期限|食べられる目安4つ

納豆は品質の劣化が比較的緩やかとされている食品に入るので、記載されているのは賞味期限です。つまり、その期間内なら美味しく食べられるということなので、賞味期限を過ぎても味は落ちている可能性がありますが食べることはできます。

それでは、賞味期限からいったいどのくらいたったものでも食べことができるのかをみていきましょう。保存状態や季節によっても異なりますので、あくまでも参考にする程度にしてください。

1:記載されている賞味期限

記載されている賞味期限内なら美味しく食べることができるので、適切に保存してあればまったく問題ありません。納豆は要冷蔵商品なので冷蔵庫(10℃以下)で保存しますが、常温で放置しておくと季節や気温にもよりますが再発酵が起こりやすくなり、アンモニア臭がして風味が悪くなります。

賞味期限内であっても、常温で長期間置いてあったものは腐って悪くなっていることもあるので、気を付けましょう。

3:賞味期限から2・3日後

賞味期限から2・3日過ぎたものなら、賞味期限内のものと見た目や味にほとんど違いは感じられません。品質の劣化や風味が落ちてしまうことが気になる人以外は、特に何も気にしないで食べることができます。

もちろん冷蔵庫などきちんとした保存状態で保存してあることが、賞味期限を過ぎてからも食べられるものである条件です。また、子どもやお年寄り、体調を崩している人などには無理をして食べさせないようにしましょう。

4:賞味期限から1週間後

賞味期限から1週間を過ぎた納豆は少し変化が見られるでしょう。見た目は少し黒っぽくなって食感も固くなり、発酵が進んだようなにおいを感じる人もいます。

味が落ちたなと感じる人が出てくるのがこの1週間くらいたったものですが、お腹を壊すほどの品質の劣化までは進んでいない状態です。「おいしく食べられる期間」はとっくに過ぎているので、「おいしくない」と感じる人が多くなります。

5:賞味期限から2週間後

賞味期限から2週間もたつと、色は黒さを増してさらに固くなってにおいも強くなってます。混ぜてもあまり粘りが出ず、おいしく食べるのには抵抗がある味になってしまっているでしょう。

場合によっては白い結晶のようなものが見えるようになっていることもあります。変なにおいがしていなければまだ食べることはできますが、味も食感もよくないでしょう。

「美味しく食べられるか」「腐っているのか」の見極めはしっかりしましょう。

納豆の賞味期限|美味しく食べられなくなる目安4つ

納豆には賞味期限が適用されていることからもわかるように、きちんと保存しておけば記載されている日にちを越えても食べることはできそうなことがわかりました。しかし、たとえお腹は壊さないとしてもおいしくないものを食べるのはちょっと抵抗もあるでしょう。

納豆がおいしくなくなってきたことがわかれば、そうなる前に食べきるか保存方法を変えるなど対策をとることができますので、その目安についてご紹介していきます。

1:匂いが強い

発酵食品の納豆は、においが強くなることで発酵が進んでいるということがわかります。もしフタを開けた時にその独特な納豆臭がいつもより強く感じるようなら、それは発酵が進んでいて食べてもあまりおいしくなくなっていることがわかります。

もしあきらかにいつもの納豆臭と違うにおいやアンモニアのようなにおいがするようなら、それは賞味期限内であっても腐っている可能性があるので食べるのはやめましょう。

2:白っぽい結晶

納豆は日にちがたつと表面に白っぽい結晶のようなものが見られることがあります。これはチロシンというアミノ酸の結晶で、冷蔵温度(10℃)を超えるところに長期間置いておくと発生します。

チロシンは食べても体に害はありませんが、ジャリジャリした食感で独特の苦みがありおいしくなくなってしまいます。また、ひきわり納豆は刻んであるため菌による分解が進みやすいので、賞味期限内でも白っぽくなってしまうことがあります。

3:納豆の色が黒っぽくなる

普通の色の納豆の中に、まれに黒くて固い納豆の粒が混ざっていることがあります。これは大豆の種類によるもので体に害はないので食べても大丈夫ですが、固いのでお子さまやお年寄りが食べるときは気をつけましょう。

原料の大豆の色による差もありますが、納豆全体が明るい茶色ではなく黒ずんだように変色しているのは、発酵が進みすぎて品質そのものが劣化してきている証拠です。発酵は進むと食感も固くなってきてしまいます。

4:粘りがなくなる

納豆は混ぜると糸を引いて粘りが出ますが、日にちが経った納豆はこの粘りが弱くなってきます。納豆の粘りは納豆菌の効果によるもので、発酵が進んでいるときはその効果で粘りがあるのですが、発酵が進みきると納豆菌の効果が弱まって粘りがなくなってくるからです。

粘りがほぼなくてさらに水っぽいときは、保存状態が悪かったり製造過程で雑菌が入ってしまい腐敗している可能性があるので、この場合は食べないほうが無難です。

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納豆が食べられない状態

納豆の食べられない状態は「腐敗しているとき」です。

納豆はおいしく食べられる期間は意外と短いのですが、冷蔵庫など適切な温度で保存しておけば、食べられるという状態ではかなり長い期間持ちます。

賞味期限が過ぎていても「おいしく食べられなくなる目安」の納豆は食べても健康被害は出ないのですが、保存状態やものによっては食べてしまうとお腹を壊したりしてしまう「食べられない状態」になってしまっている恐れもあります。

腐敗しているとき

発酵と腐敗は違うとご説明したとおり、発酵食品である納豆も賞味期限を大幅に過ぎてしまうと過発酵ではなく腐敗してしまいます。納豆菌が発酵状態を終えて少なくなっていき、代わりに人間の体には有害な他の雑菌が増殖して腐敗状態になっていきます。

腐敗した状態の納豆は賞味期限に関係なくもちろん食べてはいけません。それでは、納豆が腐敗しているかを確認するためにはどのような点に注意すればいいのかをみていきます。

納豆臭以外の変なにおい

納豆には独特なにおいがありますが、納豆を食べられる人はその納豆臭を「嫌なにおい」と感じることはないでしょう。しかし、パックを開封した時にこの納豆臭とは明らかに違うにおいを強く感じたら、その納豆は腐敗している可能性があります。

具体的にいうとアンモニア臭のようなツンとしたにおいで、おそらく食べようという気はしないにおいです。人間は本能的にこのアンモニア臭がしたら食べると危険だと判断します。

茶色くドロッとしている

この茶色くドロッとした状態になってしまった納豆は、発酵しすぎではなく完全に腐敗しています。ここまで時間がたったものは食感もシャリシャリと砂をかんだように悪く、苦みがあります。

常温で放置しておくと季節や温度によっては思ったより早くこの状態になっていまいます。見た目でもすぐに腐ってるとわかるので食べようとは思わないでしょうが、ここまで放置する前に食べるか適切な保存方法に変えましょう。

カビが生えている

特に常温で放置した納豆はカビが発生しやすくなります。納豆の表面に緑色のふわふわしたものがついていることがありますが、それがカビです。

さすがの納豆菌も一部のカビ菌には弱く、3週間も常温で放置するとカビに覆われてしまうことがあります。もちろんこのようなカビが生えてしまった納豆は腐っているので食べられません。

納豆の保存方法

納豆は10度以下での保存が基本なので、冷蔵庫で保存するのが一般的です。野菜室やチルド室ではなく、普通の冷蔵エリアで問題ありません。

買い物をしたあとに数時間持ち歩くくらいなら大丈夫ですが、夏や暑くなる車内などには放置せず、家に着いたら冷蔵庫に入れるようにしましょう。

続いては、納豆は冷凍保存や常温保存はできるのか、その方法についてみていきましょう。

納豆の冷凍保存

納豆は、冷凍保存したものでも豆が少し柔らかくなる程度でおいしく食べることができるので、すぐに食べない場合は冷凍保存がおすすめです。冷凍保存の方法は、買ってきてすぐの納豆をパックのまま冷凍庫に入れるだけです。

食べる時は、解凍する際にレンジ加熱したり常温解凍すると品質が悪くなってしまうので、前日くらいに冷蔵庫にうつして自然解凍します。

賞味期限が長持ちする

冷凍保存の利点はなんと言っても保存期間を急激に長くすることができる点です。納豆の場合、賞味期限は冷蔵保存だと1週間から10日ほどですが、冷凍すれば1ヶ月ほど保存することができ、おいしく食べられます。

風味を損なわないためには、賞味期限が切れるギリギリに冷凍庫に入れるのではなく、買ってきてすぐの新鮮なうちに冷凍してしまいましょう。

納豆の常温保存

納豆は冷蔵保存が基本なので、記載されている賞味期限は冷蔵保存をしていることが条件になります。

常温での保存は、気温が10℃以下になるようなところで直射日光が当たらない冷暗所でなら可能ですが、それ以外の場所では数日程度しかもちません。賞味期限内でも味や食感が変わってしまい、おいしく食べられなくなってしまいます。

納豆が腐りやすくなる

納豆は10℃を超えると再発酵が進みます。キッチンやパントリーに置いたままのような常温保存は発酵がより早く進み、それだけ腐るのも早くなります。

発酵が進んだ納豆が好きという人は常温保存にしてあえて発酵させてもいいですが、賞味期限内であっても食べられるかどうかチェックしてから食べるように注意しましょう。

納豆の賞味期限を知って美味しく食べよう

納豆は腐ったものと思っていた人も、腐っているのではなく発酵しているのであり、賞味期限があるということがわかっていただけたでしょうか。賞味期限に関してはその期間内に必ず食べなければいけないわけではないので、今回ご紹介した内容を参考に個人の判断で食べるのは、無駄に廃棄するよりはいいでしょう。

でもそもそも食べ物は適切な保存方法でおいしいうちに食べるのが一番だということを忘れないようにしましょう。

この記事に関連する情報もチェックしよう!

納豆に限らず、ほとんどの食材は日にちがたつと傷んできて、最終的には腐って食べられなくなってしまいます。腐っていることがわかりやすい食材もあれば、どういう状態だと腐っているのかの見極めがむずかしい、よくわからない食材もあります。

特に「消費期限」ではなく「賞味期限」が書かれている食材の方が食べられる期間がわかりづらく、その一例として「こんにゃく」があります。納豆以外の食材についても調べてみましょう。

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